山芋の話 by 奈良すずめ · 2012年11月28日 深夜ですが、眠れないので・・・・先週末に庭の山芋堀をした話です。今年も巨大自然薯を収穫!!しました さて来年の準備、その横にある予備軍芋の写真です。レモンの木の根が邪魔して深くは掘れませんので、雨樋に誘導します。 そして強いビニールをエプロンのように山芋に掛けます。図の緑色に書き足したのは芽がでた葉っぱ、茶色に書き足したのは来年の芋です。こんな具合に伸びてきますので、楽に掘れます。 さて眠たくないけれど、明日も早いので寝ましょうかね~くう・・・。 シェアする
おはようございます。
奈良すずめさんの眠れないっていうのが、以前から少し気になるところです・・・。
私の眠りすぎるのを少し貰ってほしい。
8時でも、昼間でも、横になると寝ています。
このごろは家が寒く、布団に入ってテレビを見て、本も持ち込んで、と用意万端で、横になったとたんに10分もたない・・・。
電気の節約言いながら無駄に電気使用、人生の浪費です。
本題は自然薯でしたね・・・・。すみません。
一度掘ってみるとこんな工夫考えてしまいますよね~。
延々半日掘って、石を噛んだ枝分かれの芋の皮を剥くと殆ど食べるところがなくなってしまいました。
トユに這わせるというのはなかなかよいアイデアですね~。
今、自然薯を栽培している人はほとんどビニールパイプを使用しておりますよ。
1年で1mくらいになりますからね・・・。
そして手芋にはなりません。
厭くが少なく真っ白ですよ・・・。
大きく育てるこつは日当たりの良いところでツルを伸ばすことですね。
宇治媼さん、風車さん、こんばんは!
いつも酔っ払いの奈良すずめです。
自然薯は巣箱の日よけに最高です。
蜂のウンコも肥やしになるようで、
毎年に巨大自然薯の収穫ができています。
問題は、秋の不機嫌な蜂さんに
見つからないように掘り起こす作業です。
うちにも玄関脇の小さなスペースに植えてあるカヤの木に自然薯が生えていますが狭すぎて掘れません。
って言うかカヤの根っこが邪魔で掘る事は不可能です。
その代わりにムカゴを採ってバター炒めにしたらオフクロにも好評(*^^)v
「山芋なんてどこにあったの?」『玄関の横』
「あら、美味しいわね、まだあるの?」『ねーよ!』……