蜂バカ日誌
Hobby Bee Keepers
by 奈良すずめ · 2012年11月26日
巣枠式から取り外した巣板です。これを重箱に取り付けます。
まずは、下準備です。これが取り付ける重箱
串刺しにする割り箸が通るようにします。
こんな風にサイズをあわせて積み込みます。鹿児島の君安氏は間にダンボールで隙間調整をされていました。私は今回忘れていたので、まあ臨機応変になんとかします。写真は積み重ねただけ、このままではダメです。
この台の良いところは、作業性の良さ。下から割り箸を刺して行きます。
この季節(寒い季節)は硬いけれどOKです。でも夏はヤバイですよ熱くて解けます。
串刺しにできたら、立ててもOKです。隙間はこんな感じに調整します。
この時も寒い季節ですから、巣板は壊れませんが、暑い季節は要注意です。グニャグニャになりかねません。
そんでもって、上にも重箱を重ねて給仕をします。この重箱には覗き窓を作っていませんので、上からの給仕法h上を選択しました。
はい。これで入れ替え作業完了です。
今回は花粉層からではなく、貯蜜層も固かったので、沢山取り付けました。まあ、時々は給仕しますが、半年は放置して、初夏の採蜜予定とします。
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まずは、下準備です。
これが取り付ける重箱
串刺しにする割り箸が通るようにします。
こんな風にサイズをあわせて積み込みます。
鹿児島の君安氏は間にダンボールで隙間調整をされていました。
私は今回忘れていたので、まあ臨機応変になんとかします。
写真は積み重ねただけ、このままではダメです。
この台の良いところは、作業性の良さ。
下から割り箸を刺して行きます。
この季節(寒い季節)は硬いけれどOKです。
でも夏はヤバイですよ熱くて解けます。
串刺しにできたら、立ててもOKです。
隙間はこんな感じに調整します。
この時も寒い季節ですから、巣板は壊れませんが、
暑い季節は要注意です。グニャグニャになりかねません。
そんでもって、上にも重箱を重ねて
給仕をします。
この重箱には覗き窓を作っていませんので、
上からの給仕法h上を選択しました。
はい。
これで入れ替え作業完了です。
今回は花粉層からではなく、
貯蜜層も固かったので、沢山取り付けました。
まあ、時々は給仕しますが、
半年は放置して、初夏の採蜜予定とします。