巣板の取り付け

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  1. 奈良すずめ より:


    まずは、下準備です。
    これが取り付ける重箱

    串刺しにする割り箸が通るようにします。

  2. 奈良すずめ より:


    こんな風にサイズをあわせて積み込みます。
    鹿児島の君安氏は間にダンボールで隙間調整をされていました。
    私は今回忘れていたので、まあ臨機応変になんとかします。
    写真は積み重ねただけ、このままではダメです。

  3. 奈良すずめ より:


    この台の良いところは、作業性の良さ。
    下から割り箸を刺して行きます。

    この季節(寒い季節)は硬いけれどOKです。
    でも夏はヤバイですよ熱くて解けます。

  4. 奈良すずめ より:


    串刺しにできたら、立ててもOKです。
    隙間はこんな感じに調整します。

    この時も寒い季節ですから、巣板は壊れませんが、
    暑い季節は要注意です。グニャグニャになりかねません。

  5. 奈良すずめ より:


    そんでもって、上にも重箱を重ねて
    給仕をします。
    この重箱には覗き窓を作っていませんので、
    上からの給仕法h上を選択しました。

  6. 奈良すずめ より:


    はい。
    これで入れ替え作業完了です。

    今回は花粉層からではなく、
    貯蜜層も固かったので、沢山取り付けました。
    まあ、時々は給仕しますが、
    半年は放置して、初夏の採蜜予定とします。

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