徘徊蜂? by ポイ@大和 · 公開 2017年11月23日 · 更新済み 2018年1月26日 昨日、重箱の下に何匹かの蜂が止まっていたり、歩いていたり。 気温もかなり下がっていたので低体温症かも?っと思い、手のひらで温めました。5分ぐらいでかなり元気になりましたので巣に戻してあげました。kウィングは見当たりません。 今朝もやはり2匹箱の下に見つけました。 一応アカリンダニを疑った方が良いですかね? この群、以前にも書いたのですが90.5%の感染から2クールの蟻酸投与で0%の判定がでた群です。 【2017/11/23(Thu) 14:52:07 投稿者修正】 シェアする
さっきみると10匹ほど下の草でじっとしていたり、ゆっくり歩く蜂がおりました。
タッパに入れて温風機の側で暖めてあげましたら
殆どの蜂が元気に動き出しました。1匹は遅すぎたのかダメです。
寒さのせいで動けなくなっていたのでしょうか?外気温12度
4箇所程今まで見られなかった黄色い糞も見られました。
アカリンダニ感染蜂でも暖かいと活発に動き出すんですかね?
去年の冬には見られなかったです。
【2017/11/23(Thu) 14:54:33 投稿者修正】
暖めて元気を取り戻した9匹の蜂を本巣に放つと4匹しか中に入らず残りは再び徘徊を。
ますます疑いが濃くなりました。
こんな液状の糞も何箇所かに見受けられますし、、、。
【2017/11/23(Thu) 19:03:08 投稿者修正】
寒くなってきましたね
来週はもう12月ですから当たり前なんでしょうけど
ことしはカメムシの大発生でしたから
雪が多い冬になるとか言われています
蜂群が越冬出来ますように
見守りたいですね
ポイ@やまとさん、
即急に元気な蜂を捕まえて感染率検査をする事をお勧めいたします。
手遅れとなりますと復活は大変難しくなります。
私ならそれなりの対応を即取ります。
例年今頃から感染が拡大していきます、
原因は新蜂が産まれて来なくなり、寄生してるダニが世代交代を繰り返し増幅してるではないかと思います。
感染蜂は比較的暖かな日の日中に巣門から遠ざかります、
10度以下ですとほとんど出てきません、15度を超えると徘徊が見られるのが特徴です。
奈良の家保のファイル有難うございました。
明らかに法律に違反してると思います。
86net様:いつもありがとうございます。
生体検査に昨日送りました。結果が出るまでに時間が掛かります。
早速第1回目の処置に掛かりました。どうなりますことやら。