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たぶん、ここら辺

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  1. 奈良すずめ より:


    かなりの蜂数が出入りしていますので、
    強群のようです。

    室内にも蜂が現れるとの事で、家主さんも刺されちゃったとのこと。
    それでも殺さずになんとかしたいとの依頼です。

  2. 奈良すずめ より:


    たぶん、ここら辺でしょうね。
    梁ではなく屋根板にくっついて作っているハズです。

    写真のピンクの部分である可能性もゼロではありませんが、
    黄色で描いた部分である可能性が高いと思います。

    撤去保護作業の進入経路はありません。
    玄関の天井に点検窓を作る必要があります。
    空ける位置は黄色の部分に営巣があると仮定して・・・
    その真下に空けたいと考えています。

    本日は大家さんが不在で、お留守番の坊やとおばあちゃんに説明
    作業は後日となっています。

  3. 摂津のG より:

    巣の真下に開口すると作業性が悪くなるので5~60センチ
    ずらすと良いと思いますが梁なども考慮しなければいけません。

  4. 奈良すずめ より:


    摂津のGさん、こんばんは。
    今回は高さがありましたので、真下に空けました。

    営巣場所は予想通りでした。

  5. 奈良すずめ より:


    今年の巣ですね。
    入居後、一ヶ月半~2ヶ月弱と思われます。

  6. 奈良すずめ より:


    9時に伺って、ダイキに点検窓を買いに行って、
    穴あけして点検窓をつけられるようにしたのが10時ごろ
    それからの作業が3時間ぐらいで、
    後片付けが終わったのが2時ごろでした。

    持って帰った群の様子です。

  7. ひごもっこす より:

    奈良すずめさん
    若い強群収容成功おめでとうございます。それにしても高所の上向き作業大変だったでしょう。吸引捕獲と育児領域巣板の一部移植の組み合わせで実施されたんでしょうか?

  8. 奈良すずめ より:

    先ほど、移設群の様子を確認してきましたが、
    元気に出入りしていました。

    この季節の巣は、まだ新しいので柔らかくて扱い難いです。
    蓄蜜層は少なくて育児圏が大半をしめます。

    でも、今回の巣板は2枚だけにし、
    かわいそうですが、残りは廃棄しました。
    下手に取り付け無くても、すぐに増巣するはずですからね。

    女王蜂が取れたかどうかは定かではありませんが、
    たぶん大丈夫そうです。

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