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一群のオーナ

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  1. はちみつやま より:

    ギコギコとんぼさん、こんばんわ。

    >2月にはこれらも「消滅」してしまいました・・・。(貯蜜は十分に有りました)

    僕のところでも、同じ現象が起きてます。
    今現在も進行中です。蜜があるのに、消滅しています。
    女王がいなくなったのでしょうか。不思議です。

  2. 奈良すずめ より:

    ギコギコとんぼさん、おはようございます。
    一群GETおめでとうございます。

    私のところは、数群が元気に越冬しましたが、
    私のとは言えない里子群ばかりで・・・
    捕獲群もこれまた、私のとは言えそうで言えないような・・

    どうせホッタラカシになるので、差し上げた群と考えています。

  3. いよかん より:

    私の所も同じです。
    すべて、多群飼育の蜂場で起こっております。
    多群飼育障害・・ こういう言葉があるのかどうかは知りません。
    例えば、一か所で3群飼っているとすると冬から分蜂期にかけて2群消滅して1群が残ると言った感じです。
    巣箱の間隔を50m以上とってある所では何年も共存できています。
    分蜂期から秋までは過密でも問題はなさそうですが、分蜂に向かう冬から春に掛けてこの「多群飼育障害」が現れるのような気がしております。
    日本蜜蜂は、分蜂において過密になるのを防ぐ・・ メカニズムを備えているように思えてなりません。

  4. ギコギコとんぼ より:

    はちみつやまさん、すずめさん、いよかんさん、今晩は!
      みなさん今晩は!
      皆さんも同じような事を、経験されているのですねぇ~・・・。「多群飼育障害」有り得る事とは思えますが、私は皆さんのように、沢山持っていませんし、一~二群の所も、消滅しました・・・。
      原因が「確定」出来ない以上、一蜂場に二群を限度にしてみます…。(とはいっても、六蜂場あるので、当分無理ですが・・・。)
      わが蜂場は、これから分蜂の最盛期を迎えます・・・。
     元巣が何所に有るのかが、分りませんから、キンに来てくれるのを、祈るだけです・・・。

  5. wakaba@どじょっこ より:


    wakaba@どじょっこです。

    2km程度離れた場所で、1ヶ所に1~3群しか飼育していません。多群飼育の知見を教えて下さい。周囲の環境や蜜源にもよると思いますが、どの程度が妥当でしょうか?

    話題が変わりますが、今年の分蜂状況から、金稜辺に群がる蜂達の喧嘩が目立つように感じます。これって当たり前なのでしょうか?

    3ヶ所で1週間続いています。そのためか、待ち箱に入居してくれません。はぐれ蜂が多いのかな?・・・女王がツバメ被害にあった?・・・など、何か変です。

  6. いよかん より:

    wakaba@どじょっこさん
    巣と巣の距離が50mあれば多群飼育にはならない、それより近いのは多群飼育になるのではないかと思っております。
    この時期、私は100mに満たない崖のうえに8~10群置きます。
    これで、秋の採蜜までは何の問題もないと考えています。
    ただ、これをそのまま翌年の春まで置いておくと、分蜂期に生存しているのが1~3群ということになりそうです。
    昔の人はそういうことを知っていて、それで 秋の採蜜の時に全摘(全巣板摘出)をして、種蜂だけ残こすという方法をとっていたのではないでしょうか。

    キンに探索蜂が寄っている時は近くに蜂球がある・・ というのが私の持論です。
    喧嘩をしているということは2個以上ある・・ ということになりますが・・・・
    探してみてください。(写真のは、はぐれ蜂みたいですが、喧嘩をしているという事は探索蜂が来ている可能性がありそうです)

  7. はちみつやま より:

    みなさん、こんばんわ。

    いよかんさんこんばんわです。

    >多群飼育障害

    ぼくも確実にあると思います。一箇所に何群も置くと、通常では起きないようなことが、起こります。

    ただ、今年のはいつもと、違うように感じております。
    関西に限った話かもしれませんが、1月に子出しがはじまり、枇杷の花が咲き、菜の花が咲き、梅の花が咲き、桃の花が咲いているのにドンドン蜂数が減っていき、消滅です。給餌しようが、何をしても蜂数の減りがとまりまえん。
    一つ特徴なのは、蜂数が多い巣箱はほぼ蜜がありません。
    しかし、消滅した巣箱は蜜が結構残っているです。
    アカリンダニの症状ににていますが、まだ、奈良にきたというのきいていませんし、巣門の周りで、飛べない蜜蜂がたむろしているのも見ていません。どういうことなんでしょうね。

  8. 渓猿@栃木 より:

    >例えば、一か所で3群飼っているとすると冬から分蜂期にかけて2群消滅して1群が残ると言った感じです。

    ぎくっ!!現在20m四方位に5群飼ってるんですけれど……しかも住宅地で……(^^;;
    どこかいい場所を貸してくれる人がいればいいんですけれど……

  9. いよかん より:

    はちみつやまさん
    アカリンダニを疑ってみる必要があるかと思います。
    蜜を残して消滅するということは、産卵能力が旺盛だった若い女王蜂が突然死した・・ とも考えられます。
    アカリンダニは蜂の気管に寄生して、それが徐々に増えていって気管を塞いで蜂を窒息死させるらしいのですが、働き蜂はそうなる前に寿命で死ぬ方が多いそうですね。
    問題は女王蜂です。
    アカリンダニが付いた群れでは、年に1~3回女王蜂が死んで、その度に新しい女王蜂を産出させているのではないかと推測します。
    4~9月はそれが出来るのですが、10~3月は無理でしょう。
    アカリンダニの症状が冬場の表れるやすいというのは、その辺にあるのではないかと思っているのですが。

  10. はちみつやま より:

    いよかんさん、こんばんわ。

    一度保健所に調べて貰おうと思います。
    調べてくれるんですかね?
    どなたかご存知ないですか?

  11. いよかん より:

    はちみつやまさん
    虫眼鏡では無理でしょうかね?やっぱり顕微鏡でないと・・・
    昔、子供に買ってやった顕微鏡があるはずなんですが、探してみます。
    あったら実験してみます。

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