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冬到来

joe@和歌山

ダハハ~会員番号3だな^^

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  1. joe@和歌山 より:


    100キンで購入した発泡スチロールをカットして北風避けに~^^ついでに西風もカット^^;
    (隙間開いてますけど・・・)
    2時間かけて全裏山群終了。これで全群越冬可能なはず~^^

  2. EUW@近江 より:

    joeさん 対応が素早いですね

    一つ質問ですが 巣箱の重箱部分の板厚は何ミリですか?

    滋賀県東部地方も結構気温が下がります(真冬は0度位)
    私の巣箱は24ミリ前後の板厚なのですが対策した方がいいですかね?

    つい先日底板を交換したところなのに、もう巣門を狭めに回らないといけない(^.^)

    厚かましくもう一つ
    先日諸般の事情から 縦箱を採蜜したのですが
    芳香が・・・すごいです
    うわさに聞く背高泡立ち草の  すごいにおいですね
    こんな時期に採蜜したのは初めてなもので

    この 臭い 対処法は いかがなものでしょうか?
    ちなみに糖度は81度 今年最高なのですが

  3. joe@和歌山 より:

    EUW@近江さん、おはようございます。
    杉板の厚みはたぶん27mmだと思います。弟子の大工さんに貰ったので実測してませんが~^^;
    他の自作巣箱は27~35とバラバラです。
    昨年2群越冬失敗したので今年は念のためです。
    その2群も蜜切れではなく蜂数不足による巣箱内温度が維持出来なかったようです。アカリンダニ?と心配しましたがそうではなかったようです。10月末に巣箱を持って軽い巣箱は蜂数も充分ではないだろうと考え11月に3~4Lの大量給餌を行い蜂数の増加を期待しています。(勝手な私の考えです、10月給餌が1世代上の蜂への給餌になり越冬蜂を増やすと○チャンネルには書き込みがあります。私の行った11月給餌は越冬蜂が出来た後になるので越冬新蜂を働かせることになり疲労させるので良くないとか。給餌を行った4群を見守って報告します・・・ってここ数年繰り返してますが給餌群は全て越冬出来てます。春の立ち上がりが遅いかもですが。)

    さて諸般の事情から採蜜したとのこと。(その諸般の事情、分かる気がします^^;)
    私は基本6月末に採蜜しますのでセイタカ蜜の対応は分かりません~^^;
    どなたかご意見お願いします。

  4. 奈良すずめ より:

    joeさん、おはようございます
    全部対応されたのですかー\(◎o◎)/

    さすがに手間がかかったでしょ…
    joeさんとこの蜜蜂君は幸せ者ですね

    EUWさん、○ンコ臭い蜂蜜でしたかー?
    この季節の蜂蜜はどうしてもね~

    私も先日の井戸の蜂蜜は諦めていたのですが
    意外と臭くは有りませんでした。
    joeさんの初夏前採蜜作戦が一番美味しいですよね

  5. 風車@埼玉 より:

    背高の臭いは栓なし容器で春までおけばなくなりますよ。
      

  6. joe@和歌山 より:

    管理人さん、こんばんは~
    夕方から冷たい突風が吹き荒れてます・・・
    庭先の盆栽棚3群は風の影響もなさげなので放置です。
    風の影響を受ける裏山群に対策しました。
    A2サイズの発泡スチロール100円を2枚に分割ですので2面覆っても100円で出来る北・西風対策(画びょうでは固定できずカーペット針で固定、これも100キン)~^^

  7. 紀州みかん より:

    EUW@近江さん、こんばんは!

    昨年、いよかんさんがセイタカアワダチソウの臭いの蜜で
    苦労されていましたが、半年置くと、においが消えて
    物凄く美味しくなった!と仰ってました。

    半年間、ジッと熟成を待ちましょう(^^)

  8. EUW@近江 より:

    皆さん 懇切丁寧なご教授大変うれしく拝見させていただきました

    紀州みかんさん 風車@埼玉さん、ありがとうございます、半年ジッと待ちますね(^.^) うまく匂いが消えてくれることを期待して! 

  9. EUW@近江 より:

    joeさん 巣箱の板厚27ミリ以上あるんですね、私は20ミリから27ミリ位が多いです
    大工さんの廃材(家屋の解体で出たもの)などそこいら辺の使えそうなものは片っ端から巣箱に変身していますので
    1段の高さも無茶苦茶です 希望は12から15センチなのですが
    基本的に4段まで継ぎ足して1段採蜜して3段で越冬を基本に考えています。
    砂糖水の給餌もいろいろタイミングがあるんですね、参考になります。
    私も昨年1群越冬失敗がありました、採蜜した群で蜜切れで可哀そうなことをしてしまいました。

    諸般の事情ですが、久しぶりに巣箱の巡回をしたらサルがひっくり返して・・・・・
    元に戻そうとしたらズッシリと重い 元に戻しても回復するか? 転倒事故のあった巣箱は・・・
    迷った挙句に経験のなかった11月採蜜に踏み切った次第です
    が! もうしません joeさんより少し遅くの7月末からお盆までの採蜜にしまーす(^.^)
    ただ 糖度が低いのが少し気になりますが 私的にはサラッとした蜜が好きです。

    奈良スズメさん 井戸の捕獲撤去ご苦労様でした!
    そうですか あまり匂いがきつくなかったんですね
    設置場所によって随分個性が出るんですね、日本蜜蜂の楽しいところですね(^.^)

    また時々お邪魔いたしますので 皆さんよろしくお願いいたします 

  10. 奈良すずめ より:

    こんばんは~
    通勤電車で帰宅中です
    今日は寒いですねー
    残業が終わっての帰路がいつもより長く感じます

  11. 霧島 より:

    色々な巣箱があって当然です。
    日本列島1200キロありますから。。。
    継ぎ箱を考慮に入れると巣箱の内寸、厚みは重要です。

    作られるのであれば統一された方が合理的ではないでしょうか。

    待ち箱の寸法、厚みマチマチであると山の蜂場で苦労しましたのでこの3年間、今は私の統一規格でやっています。

  12. EUW@近江 より:

    霧島さん こんばんわ

    御忠告ありがとうございます  最近になってやっと巣箱の寸法(外寸だけ)固定化してきました

    30センチと少し大きめですが、今手持ちの巣箱すべてこの寸法です
    巣落ちが怖いので(何度も痛い目に合っています)竹で井桁に入れています

    重箱の上から3センチから4センチ位 結構いい加減に入れていますが
    今年の猛暑を無事に乗り切れましたので・・・ チョットうれしい

  13. いよかん より:

    私は内寸を24.5センチに決めております。
    内寸を一定にしておけば、どんな板厚の箱でも重ね合わせることができます。
    24.5センチという寸法は、天板に使うコンパネの大きさから計算しました。
    30センチ×30センチのコンパネを天板にしますので、2.5センチの厚さの板を使ったときにぴったり来るようにしました。
    もっとも、最近は1.5センチの板ばっかりですが・・・^^

  14. joe@和歌山 より:

    寒~(--;
    みなさんお元気ですか・・・
    蜜蜂はオフシーズンで忘年会シーズンに突入です~^^;

    EUW@近江さん
    >基本的に4段まで継ぎ足して1段採蜜して3段で越冬を基本に考えています。

    同感です。僕もコンパクトを心がけております。
    採蜜前だけ60cmで普段は50cmです。蜂がぎっしり覆っている方が何かといいように思います。

    >joeさんより少し遅くの7月末からお盆までの採蜜にしまーす

    7、8月は巣落ち覚悟ですよ・・・
    6月だと糖度が低いのかな~確かに今年は1本発酵したけど発酵は始めての経験です(ご近所に一斉に配ってるから正確には分かりません・・・^^;)。
    来春は糖度計を導入~^^

  15. EUW@近江 より:

    寒いですねー
    ただいま滋賀県東部地方(時々北部になるのですが)雪が降っております
    早朝は大丈夫だったのに、今は外に出られません

    雪が降り出す前にタイヤを交換してしまいましたよ
    乗用車(ノア)と軽乗用車3台 未だ未交換の車が軽トラを含めて2台あります。
    タイヤの数だけでも24本もあります、積み上げたタイヤの隙間に巣箱が1台 
    振動させたらやたらと攻撃してきそうないきおいです、

    暫く蜂談義はお預けですが 金陵辺で遊んでいます

    開花目標来年4月10日です チョット早いかもですが

    忘年会シーズン  ですね、昨夜も飲み過ぎて布団にたどり着くのが大変でした(^.^)
    今日は雪 何にもしないで炬燵の守りとテレビの番でもしています

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