• 未分類
  • 0

井戸に営巣

フィードバックはありません

  1. 奈良すずめ より:


    井戸の蓋にしていた板は、腐っており、
    先日この井戸に愛犬が落っこちちゃったんだそうです。

    ご主人は、蜂に襲われながらも愛犬を救出されました。
    でも、蜂は殺してしまうのは可哀想だしと・・・・

    でも、このあままでは愛犬どころか、お孫さんも危ないですよね。

  2. 奈良すずめ より:


    屋根裏や床下に比べれば楽勝ですが、落っこちないようにしないといけませんね。

    脚立が降ろせる程度ではありましたが、そこそこ深い井戸でした。

  3. 奈良すずめ より:


    オリジナル吸引装置で蜂を吸い、
    巣を撤去して、巣箱に装着。

    しばらくこんな感じで蜂を集めました。
    無事に完了です。

  4. 奈良すずめ より:


    保護した蜂群は、車で10分ほどの友人宅へ、

    作業が遅くなったので、夕方少し暗くなっちゃいましたが
    無事に箱に収まりました。

    この季節ですから、もう逃避はないと思いますが、
    強群ですから、砂糖水は与えた方が良さそうですね。

    たぶん、これが今年最後の撤去保護作業です。
    お疲れさまでした。

  5. 霧島 より:

    すずめさん!霧島の方でも保護以来はここ2週間程有りません。
    昨年の最終の保護依頼を見て見ますと、12月の3日にイヌマキの開放巣が最終でしたので、もう今年の保護は終わりでしょうね。

    今の時期の捕獲ですと取り込むだけでは餌切れで確実に餓死します。
    育児圏を取り付けたられたとの事。
    良かった。。。ヨカッタ。。。
    給餌、必要かも。

  6. joe@和歌山 より:

    管理人さん楽しんでますね~^^
    4枚目の巣箱画像、天板は2枚を組み合わせてますね。
    私も1枚の天板からここ数年は2枚もしくは3枚の組み合わせにしてます。巣箱用の杉板を載せるだけなので楽ちん^^
    温度・湿気対策にも良いと考えてます。
    来週も安定した気温のようです。給餌したら2,3Lすぐ吸い上げると思います。
    巣箱が軽かった4群の給餌は先週で終了しました。
    ○チャンネルには給餌は10月がベストと書かれています。
    11月の給餌は越冬する新蜂に砂糖水を吸い上げ水分を飛ばし貯蜜させるため体力を消耗させると・・・
    10月なら一世代上の蜂ということで越冬する新蜂も貯蜜も増えるということのようです。
    でも、新蜂が増えるということは給餌しても貯蜜に回らない気がします・・・結果バランスが崩れる気がしますけど~

  7. いよかん より:

    巣を造りだしたときは井戸の蓋があって、それが朽ちていたために上に乗った犬が落ちてこうなったのでしょうか。
    巣板が白くなっているので、この状態で時間が経っているようにも見えます。
    面白い写真です。

  8. 奈良すずめ より:

    撤去保護の作業は真冬でもありますが、
    寒いと蜂が自分で動いてくれないので難儀ですよね。
    霧島さんのところであれば、真冬でもまだ暖かいので大丈夫では?

    この巣はjoeさん家から、もう少し南側だったんですよー。
    今は鳳に引越し済みです。移動時間も10分ぐらいで5kmぐらいでしょうか?、
    奈良よりは暖かいので、たぶん大丈夫でしょう。

    いよかんさんの推測どおりです。
    少し老犬スヌーピー君でしたが、びっくりしたでしょうね。
    やさしいご主人で良かったです。

  9. 霧島 より:


    そう言えば、8年位前に民家の天井裏に2月末捕獲保護に行ったのを思い出しました。
    その時の画像残っていたのがこれ。。。

    女王が垂木の奥に逃げ込み取り逃がしあえなく撃沈。。
    今で有ればこういうヘマは無いでしょうに・・・・

  10. 奈良すずめ より:

    私も真冬の寒い時は苦労しました。
    なにせ、捕ってきた蜂の動きが悪い。
    数日間はコタツで一緒でした。

  11. 霧島 より:

    この2月末の保護群の真ん中。
    何か違和感を感じませんか。
    早春には巣箱内部はこういう状態なのでしょう。

    真ん中が下がっているのが日本蜜蜂の巣ですが、早春の巣齧りで削り取られ、その中央部に固まっています。
    天井裏には齧りカスが。。。

    それと昨日、霧島市の職員より市民会館のトネリコに団垂している日本蜜蜂が居るとの事で捕獲に出向きました。
    16時過ぎだったので動きが鈍い。

    今頃の逃去群珍しいです。
    弱っていたので今日、砂糖水の給餌をしたら喜んで飲んでいました。

    5日前に大スズメ蜂の駆除に行きました。
    農作業でトラクターを作業小屋から出せないとのことで行きました。

    私にも解らない事が。
    今日、大スズメの巣を掘り起こした所、女王が最下段に30匹程、蓋がけで生まれる女王が20匹はいました。
    大スズメ蜂の女王、春迄に生き延びて7個の卵からスタートしますが、交尾はどの時期なのでしょうか?

    もう一つ疑問なのは大スズメ蜂のプリプリのお尻を見るのですが、剣が見当たりません。
    女王には剣が存在するかどうか。
    ご存知の方がおられましたらおしえてもらえませんか。

  12. 風車@埼玉 より:

    霧島さん

    女王には剣が存在します。
    そして今の巣にはオス・メスが存在しております、そして今が交尾の時期でオスは間もなく死にます。
    交尾した来年の女王だけが越冬体制にはいります。

  13. 霧島 より:

    やはりそうですか。
    大スズメ蜂の巣を掘り起こしてみると女王は私に攻撃するどころか何処かへ飛び去って行きました。
    子孫を残す為の生き残り策でしょうね。

    日本蜜蜂の女王、雄蜂には散乱に特化した為、この剣はありませんが。。。
    大スズメ蜂の女王を何匹か捕まえていますので虫眼鏡見てみます。
    とにかく土の中で羽ばたく女王の羽音は半端じゃありません。

奈良すずめ へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。

Optionally add an image (JPEG only)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください