採蜜作業

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  1. 奈良すずめ より:


    切り取る前の写真です。
    左上はただの重しで、右上側が長箱です。

    下半分はギコギコトンボさん作成の重箱で、
    今現在は、下の重箱に蜜蜂は収まっています。

  2. 奈良すずめ より:


    この群は、御爺さんがとても大事にされて
    冬の間に、少し給仕をしていました。

    たぶん若干の砂糖水交じりではありますが、
    初夏のフレッシュな美味しい蜂蜜でした。
    ご家族の方にも喜んでいただけたと思います。

  3. joe@和歌山 より:

    この時期の蜂蜜は黄金色ですね^^
    4.5.6月は花の多い時期なので一気に巣箱の重量が増しますよね。逃亡もほぼ無く安心して採蜜できるのがこの時期まででしょうか(僕は6月中旬以降は触りませんけど・・・)。
    で、7月からは蜜源植物が減少してきます。
    アカメガシワ、リョウブ、カクレミノが代表のようです。
    実家蜂場の周りにはアカメガシワ、リョウブ、ノウゼンカズラがほぼ満開ですが、カクレミノが発見できません^^;
    カクレミノってレアな植物なのでしょうか?

  4. 摂津のG より:

    今日悲しい採蜜をしました。
    越冬1群今年入居4群すべて倒され4箱は蜂も巣板すべて無し
    1箱のみ蜂児圏は無く少しの蜜圏が残されていたのを採蜜しました。
    犯人はこの3週間ほどの間に犯行に及んだと思われる、足跡
    探しの結果、猪、熊さん、靴を履いた熊でもないことが判明
    した、アライグマでもなしハクビシンでもない、でわ何かと
    考えると、そうだ しのさん所の状況と同じなのだ、犯人は
    しのさんが解明してくれると思います。

  5. しの より:

    摂津のGさん、巣箱は固定されていたのでしょうか?
    私は巣箱の上にブロックを置いていたのですが無駄でした。
    しかし、監視カメラでも設置しない限り、犯人を特定するのは難しいです^_^;

  6. 摂津のG より:

    ビールケースに小石を詰め巣箱を置き屋根にトタンをして
    針金で縛り上に石を載せていますが針金引っ張って外していました。

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