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狩猟

京丹蜂

蜂・猟師・まこもたけ・赤米頑張るド~~

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  1. 摂津のG より:

    京丹蜂さんおはようございます。
    こちらもまだ猪が捕れません昨年捕りすぎた為かと思いますが他の山の猟師も高齢化の影響か山をかき回さない為猪が
    移動してきません。
    蜜蜂の巣箱も冬囲いまだできていません急がなければ。

  2. 京丹蜂 より:


    管理人さん
    蜂話題でなくてすみませんでした。

    蜜蝋が出来上がりました
    粗雑な出来ですが 重箱に塗るだけですから・・・と
    思ったのですが こんなに多く有っても・・・
    上品なガラス容器に蜜蝋を入れてロウソクにしてみようか
    と思っています 彼女(?)にあげたら喜ぶかも?

  3. sato@大阪 より:

     すずめさん、届きました。有難うございます。冬の間がんばりま~す!23日はあちらへ行かれるんですね。
     りゅおんさん、独身女性2人になりました。積極的にね~。
     京丹蜂さん、昨年ろうそくを作りましたが、点火しても燃え続けませんでした。芯の作り方に問題があったようで・・・
    ネットで調べてから作られる方がいいと思います。

  4. 京丹蜂 より:

    sato@大阪さん
    >点火しても燃え続けませんでした
    だろうと思い ネットで調べると「専用芯」があるようです
    ネットで買うと送料の方が高くなり 頭をひねっていました
    「タコ糸ですれば 燃えるだろう」と安易に考えて もう作ってしまいましたよ
    おっちょこちょいで早がてんで・・・の割りに 神経質で支離滅裂な性格ですから

    今冷やしている所なので 固まってから燃焼テストをしてみます
    失敗は成功の元!なんて言いますが 溶かせば元に戻りますから(笑)
    テストをしてみたいような!してもダメなような!
    明日にでも報告します   笑ってやってください。

  5. sato@大阪 より:

    京丹蜂さん、うまくいきましたか?たしか、タコ糸にたっぷりロウをしみ込ませておいて、ピンと突っ立たせてロウを流し込むようなことでした。また、教えてくださいね。

  6. 京丹蜂 より:


    sato大阪さん

    うまくいきましたよ!
    まず
    蜜蝋を湯煎で溶かします
    蜜蝋が溶けたらタコ糸をチャポーンと漬けます
    少しコトコトと煮込んで引き上げます
    冷えたら ピィ~~ンとまっすぐにして
    割り箸を多めに割ってタコ糸を挟んでおいてください
    湯煎した蜜蝋をお湯から取り出します
    そのお湯の中にセンスの良いビンを入れて暖めます
    (冷たいビンに溶けた蜜蝋を入れると 急冷して底に気泡ができますから)
    火は中~弱火にしておきます
    ここからが勝負ですよ
    お湯から溶けた蜜蝋が固まらない間に お湯に漬けたままのビンに
    オーガンジーでこしながら たらし込みます その時には絶対にビンを揺らしたり
    蜜蝋を流し込むときに ビンの内面に蜜蝋が付かないように
    (ビンの内部に蜜蝋が付きますので見栄えが悪くなります)
    最後に 割り箸付きのタコ糸をビンにセットします タコ糸はビンの中心に芯がくるようにします
    ここで火を止めて 自然に冷えるのを待ちます
    (冷えるのに時間がかかりますが 急冷すると蜜蝋の表面にクラックが入ります)
    完全に固まってから 蜜蝋の面から1cmのところで 鋏でチョッキンです
    できあがり~~~~です。

  7. sato@大阪 より:

    京丹蜂さん、とっても素敵なものが出来上がりましたね~。真似してやってみます。分蜂時期に点火して、香りをたたせようというこんたんです。蜂が火傷するかな?

  8. 京丹蜂 より:

    sato@大阪さん
    人間にあげるのではないのですね だったらもう少し雑でもイイですね
    分蜂時期にキンリョウヘンの代わりに ハニーキャンドルで分蜂郡を寄せようってか
    これは大胆で面白い発想ですね・・・・・・
    でも外では風も吹きますし 囲うと危ないし 蜂玉が火事になりますよ

    やっぱり人間にあげた方が喜ばれるじゃない?(笑)

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