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菰つくり

京丹蜂

蜂・猟師・まこもたけ・赤米頑張るド~~

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  1. 京丹蜂 より:


    でも 手作り感があってイイでしょう
    しかしこれで暖かいのだろうか?
    来春は「オーナーさん 暖かい菰を有難う ご褒美に3郡分蜂します」なんて

  2. 紀州みかん@和歌山 より:

    京丹蜂さん

    むしろって、こうやって編むのですね!!
    始めてみました(^^)!!

    昔の漫画に、貧乏な方が
    むしろの中で寝る姿が描かれていました。

    むしろの中って、暖かいのでしょうね!!

  3. 京丹蜂 より:

    むしろは違った道具で織りますが 今はもう民家にはないでしょうね
    これは俵を編む道具で菰を編んでいる所です この道具も今はなくて
    民家さんに5000円で分けて頂きました これを編むきっかけは 
    りゅおんさんのお気に入りの「まこもたけ」ですが その茎葉が編みたかったのです
    昔からこの茎葉を編んで 冬季には社寺に雪囲いがされていました(菰掛け)
    それに昔は出雲大社の大注連縄はまこもたけの茎葉で編まれていたとされています

    暖かいのでしょうか 一度ぬれるとなかなか乾かないと思うのですが

  4. joe@和歌山 より:

    >一度ぬれるとなかなか乾かないと思うのですが

    ドンゴロスも同様です。
    雨の日に横風吹くと湿ったままかも^^;
    水分弾く毛布の方がいいかもしれませんね。
    今年のドンゴロスは二つに折って2重巻きしてますので4枚重ねです~

  5. 紀州みかん より:

    みつばちの話題では無いのですが、

    数年前に、ニンニクを植えて、
    トンネル被せたのと、裸で露地栽培にしたのを比較しました。

    トンネル被せると、春先までは、裸栽培より明らかに株が大きい。

    ところが、春先から、裸栽培の方が急に展葉して大きな葉が出て、
    株が立派になり、物凄い収量でした。

    裸栽培の方は、冬場に、しっかりと寒い中、根を張ったのだと思います。

    みつばちも、もしかしたら同じで、
    余り過度の保護をしない方が、
    春の分蜂が元気な群になるのかも知れません。
    そんな事考えています。

    和歌山は温暖ですので、
    今年は、巣門を狭めるだけで、特別な対策をせず
    越冬させようかと思っています。

  6. 奈良すずめ より:

    この菰は、夏に外したのですよね。
    寒さ対策よりも暑さ対策にもなるはずですから、
    外さなかったら西日による巣落ち防止にもなったとおもいます。
    是非とも年中撒いておいてください。

  7. 紀州みかん@和歌山 より:

    >この菰は、夏に外したのですよね。
    >寒さ対策よりも暑さ対策にもなるはずですから、
    >外さなかったら西日による巣落ち防止にもなったとおもいます。
    >是非とも年中撒いておいてください。

    すだれ、1年中やってますが、、好調です。。
    奈良すずめさんの発案、凄いです!!

  8. いよかん@愛媛 より:

    紀州みかんさん 確か今日、手術をされる日でしたよね。
    無事に済んだ・・・ということでしょうか。

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