天理教の床下巣

京丹蜂

蜂・猟師・まこもたけ・赤米頑張るド~~

フィードバックはありません

  1. エピペン@愛知 より:

    京丹蜂 さん今晩はです。
    巣を其のままにしておけば、春には入ります^^;
    ですが、家主さんは困りますよね。
    巣を撤去して、薬何か着けて見たら如何でしょうねぇ。
       エピペン

  2. 奈良すずめ より:

    うふふ。気になって仕方ないんですね。

    廃墟と化した残り巣をどうしようと
    何も心配いりませんから
    蜜蝋造りを楽しみたいのであれば、
    採取されてはいかがですか?

    エピペンさんの言うとおりで、
    その場所に再度巣を作らせない方がよさそうですが、
    もし、のちの教会でお困りごとが発生したら、
    駆除ではなく、撤去保護でご活躍ください。

  3. 京丹蜂 より:

    今家主さんは 床が湿気ないように すべて畳を上げておられます。
    京丹蜂としては 6月頃まで教会さんの了解を取って 巣はそのままにして頂き
    4.5.6月で入居があれば 新品捕獲器で捕獲 入らなければ蜜蝋に
    の交渉をしたいと思っていますが 如何でしょうか?

  4. 奈良すずめ より:

    あはは、ひそかに入居を期待されているのですね。

    今の巣ガラを捕ってあげた方がいいかもですよ。
    おそらく、スムシもいるでしょうし、
    板に模様が残る程度が、一番良い感じだと思います。

    でも、そうすると家主さんが望んでいない結果となり、
    確信犯になってしまいますからね。
    仰る通り天に任せがよさそうです。

奈良すずめ へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。

Optionally add an image (JPEG only)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください