天理教の床下巣 by 京丹蜂 · 2011年2月23日 昨年11月頃だったでしょうか 家主さんから「スズメ蜂の退治をして欲しい」との事で見るとニホンミツバチの巣が攻撃されていたのです 最終的にはニホンミツバチは退散です今日別件で天理教の床下を見ると ニホンミツバチの巣殻が付いたままですそのままにしておくと 次の蜂が来るのか 来なければ巣を撤去して蜜蝋に如何なものでしょうか?家主さんは ニホンミツバチもスズメバチも嫌いとの事。 シェアする
京丹蜂 さん今晩はです。
巣を其のままにしておけば、春には入ります^^;
ですが、家主さんは困りますよね。
巣を撤去して、薬何か着けて見たら如何でしょうねぇ。
エピペン
うふふ。気になって仕方ないんですね。
廃墟と化した残り巣をどうしようと
何も心配いりませんから
蜜蝋造りを楽しみたいのであれば、
採取されてはいかがですか?
エピペンさんの言うとおりで、
その場所に再度巣を作らせない方がよさそうですが、
もし、のちの教会でお困りごとが発生したら、
駆除ではなく、撤去保護でご活躍ください。
今家主さんは 床が湿気ないように すべて畳を上げておられます。
京丹蜂としては 6月頃まで教会さんの了解を取って 巣はそのままにして頂き
4.5.6月で入居があれば 新品捕獲器で捕獲 入らなければ蜜蝋に
の交渉をしたいと思っていますが 如何でしょうか?
あはは、ひそかに入居を期待されているのですね。
今の巣ガラを捕ってあげた方がいいかもですよ。
おそらく、スムシもいるでしょうし、
板に模様が残る程度が、一番良い感じだと思います。
でも、そうすると家主さんが望んでいない結果となり、
確信犯になってしまいますからね。
仰る通り天に任せがよさそうです。