• 未分類
  • 0

捕獲器内の水頭圧

京丹蜂

蜂・猟師・まこもたけ・赤米頑張るド~~

フィードバックはありません

  1. 京丹蜂 より:

    水頭圧 教えてって言ったのに
    誰も のってきません(悲)

  2. 京丹蜂 より:


    風車@埼玉さん
    2010.7.4のブログでの やり取りみました
    意味不明!!!

    今日は 以前熊の攻撃を受けた 待ち箱の修理しました。
    捕獲率はかなりイイです。
    今年は この巣箱で1群捕るど~~~~~~。

  3. joe@和歌山 より:

    京丹蜂さん、こんばんは。
    入りそうないい具合の待ち箱ですね~。
    これは待ち箱専用ですか?飼育兼用ですか?

  4. ちゅんちゅん@静岡 より:


    京丹蜂さん、こんにちは。
    >捕獲器内の圧力は300mm水頭圧になるように
    というのは、捕獲器内は当然負圧になるはずなので、300mm水稲厚分だけ負圧になるという意味ですよね。
    ということは、コンテナ(チャンバー)内を0.97atomにすればいいことになります。
    ごく大雑把な図ですが、このようなシリンダーとピストンを作り、ピストンの重さを調節すれば一定の負圧を保つことが出来ると思います。
    いかがでしょうか?

  5. 京丹蜂 より:

    ちゅんちゅんさん
    有難う御座います 参考にします。
    蜂飼いの人は 頭がイイ人ばかりで 付いていけませんよ。
    有難う御座いました。

  6. 風車 より:


    京丹蜂さん

    私の使用中の簡単レシピ図です。
    百文よりメモ図がよいな・・・。

  7. 京丹蜂 より:

    風車@さん
    明快図有難う御座います。
    旨く出来るかどうかわかりませんが 挑戦してします。

  8. 京丹蜂 より:

    joe@さん
    この箱は 熊にやられた場所に 再度置くつもりです。
    分蜂期が過ぎて 熊の冬眠が近くなったら 引き上げに行きます。
    待箱専用って事でしょうか。
    回収のときに 熊にバッタリ会ったりして(オ~~~怖)

  9. joe@和歌山 より:

    秋まで使うならこれは、待ち箱兼、飼育箱ですね。
    春の分蜂捕獲から秋まではその状態なわけですので巣落ち防止に桟を入れなくてはいけません。
    自宅近くに引き上げるにしても2Kmの距離が必要のようです。2km以内だと元場所に帰っちゃうらしいです。
    近場で待ち箱兼飼育箱にする場合は入居当日の夜に置きたい場所に持ち帰るが正解のようです。
    ということは、春以降は待ち箱を毎日見に行かなくてはならないということです。

  10. joe@和歌山 より:

    入居翌日には蜂さんは位置確認を行っちゃうようなのでそれ以降の場所移動は蜂が認識できない2km以上が必要らしいです。なので2km以内の移動は入居当日の夜(位置確認が出来ていない)に設置場所に移動がいいようです。

  11. 京丹蜂 より:

    joe@さん
    距離は2kmぎりぎりって所でしょうね 入居してくれて
    住み着いたら 熊にやられるまでに 夜に取りに行けば良いくらいの思いです・・・。
    入居当日? そんな事できませんよ 絶対無理!!
    それに 置き場所は 道路より7m位上の絶壁の大きな石の下なので 毎日見るのも危険
    夜の撤収作業も すこぶる危険 巣門を閉めてロープでくくり ずるずると絶壁を下ろします。
    秋までって結構巣も大きくなり 蜜も多くなり危険倍増!
    落ちたら 助けに来てくれますか(笑)
    でも入居率を考えると 最高の場所です。何が何でも後1群

    そう言えば巣落ち防止棒をつけてませんネ 付けます。
    忠告有難う さすがjoe@さん

  12. joe@和歌山 より:

    お褒めに預かりありがとうございます。
    実は1km離れた場所に親戚の椎茸山があるのです。
    大きな小屋もあって環境は抜群なのですが、秋にはたぶんすずめ蜂の猛攻を受けます。
    で、夏前に自宅裏山に持ってきたいのですがこの2kmルールなるものがあるようで困っています。

  13. 奈良すずめ より:

    この移動についてのお話ですが、
    話題として少々ウンチクを・・

    2km以内で移動した時には、元巣に帰った蜂を見て
    そう考えられますが、2km以上の移動では
    大丈夫だったのかどうかは、実は疑問です。

    私の自論ですので確証はないのですが、
    この戻り蜂を確認できない距離が2km以上であって、
    彼らは同じく迷子になっているのかもしれません。

    次に、別の仮説ですが、
    逃避する習性を逆利用する考え方があります。
    逃避した蜂はどこかへ飛んで行くのですが、
    そこで暮らしています。(2km以内かもしれません)

    実はこの2km以内の移動実験を行った事があります。
    場所は京丹後で、一年前のお話です。
    まあ、なんとかなる時もありますよ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

Optionally add an image (JPEG only)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください