重要文化財宅に設置している群 by 奈良すずめ · 2010年8月23日 室町時代からのお屋敷の内堀にある柿木。縦長胴待ち箱に入った群です。 1Fは蜜蜂さん、2Fは鳥さんの巣箱で、2Fマンションになっています。 おそらく、去年からの強群の第一分蜂群が入居したらしく、初めから強群でした。 箱はそれほど、体積がないのですでに満杯です。 しかし、夏分蜂を繰り返しているようですから、どのタイムングで採蜜をするか? これに抱きついて持ち上げ、重さを計ってみましたが、今年は蜜源も少ないのか?秋までお預けのようです。 シェアする
面白いとこに置いてますね、風の通りも良さそうです。
軽いなら採蜜は後の楽しみですね。
こっちでも軽い巣箱ばかり、こんなの経験ない最悪事態です。これからの花に期待するしかないようです。
BUNBUNさん、おはようございます。
この日の気温は34度、
あふれ出た蜂さん達です。
程よい木陰で一日中日陰ですし、
下は堀ですから、照り返しもきつくありません。
屋根が小さいので、雨は少々気になりますが、
何とか持ちこたえているようです。
採蜜方法は、横胴と同じく全採りして、
箱換する方法を考えています。