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Flow Hive実証試験2017-第2報-

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  1. 奈良すずめ より:

    >クロガネモチ(近所に大木数本)の開花に間に合いそうです。

    今年こそは!楽しみですね。

  2. 霧島 より:

    ひごもっこすさん!
    順調に進んでいるようですね。
    この状況でしたら1枠目横の給餌箱抜いて巣枠を足されたらどうでしょうか。

    未だこれからも王台をかけ続けますので分蜂させないように撤去に細心の注意をしてください。

    1週間もすると新蜂が羽化して活気付きますね。

  3. ひごもっこす より:

    アドバイスありがとうございます。給餌枠の砂糖水無くなり次第巣枠に置き換えます。
    蜂群は大変おとなしく、燻煙はしていますが、面布と手袋はなしで済んでいます。去年の群れも攻撃された記憶はありません。
    女王探しの練習を兼ねて王台チェックは継続します。

  4. ひごもっこす より:

    今日、給餌枠→半盛り巣枠への置き換えと王台1個撤去を行いました。
    最中に、気配察知したオオスズメ女王が飛来。即刻捕殺。庭での累計3匹目(秋の2000匹相当)。今季のオオスズメバチ来襲は少ないかも。

  5. ひごもっこす より:

    巣門付近のたむろが増え、新蜂出房の兆候が見られたので内検しました。
    中央部の3枚で出房跡を多数確認。分蜂熱は冷めたらしく、出来かけの王台はありませんでした。両外の2枚はまだ造成途上につき、ここが埋まったら継箱(Flow Hive )を乗せることにします。

  6. ひごもっこす より:


    9日ぶりの内検実施。
    飼育箱内造成ほぼ完了し、内側6枚が育児、両外2枚が貯蜜として繰り返し使用モード入り。継箱ハイブリッド化改造完了次第継箱を載せます。
    ハイブリッド化とは継箱の中央2枚をFlow Hive、残りを従来巣枠(ホ式)6枚とした改造です。Flow枚数を減らすことで継箱が貯蜜で満杯になるまでの期間短縮を図ります。同時に、従来巣枠とFlow Hive への蜂の寄付きに差があるかないかを調べます。

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