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12月の採蜜

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  1. 奈良すずめ より:


    採蜜前の状態です。
    黄色い部分箱に、一昨年の秋 自然入居した群です。

    昨年春の震災の時は継箱なしで、この箱だけでした。

  2. EUW@近江 より:

    12月に採蜜ですか! うらやましいなー

    季節が・・・蜜がなかなか垂れてくれませんよね
    何か秘策はお持ちですか?加熱?
    昨年採蜜箱を作ったのですが加熱装置に苦慮しており放置したままになっています
    熱源にする良いものが有れば教えてくださいな

  3. 奈良すずめ より:


    継箱をもっとするべきだったかもしれませんが、
    前回帰省したのは、震災後の5月ごろでしたから、
    このように厳重に対策を行っていました。

    後の余震にも耐えて無事でした。

  4. 奈良すずめ より:


    EUW@近江さん、おはようございます。
    たった今、久々の書き込み中で~す。

    この写真は、外枠を外した状態で、
    一番下までパンパンに作巣しているものの、
    残すサイズがちょっと厳しいですよね。

  5. 奈良すずめ より:


    中を覗いて見ると、一番下までしっかりと造巣していました。

    春まで置いといて分蜂させても良いのですが、
    年に1~2回しか帰省できませんので強行採蜜です。

  6. 奈良すずめ より:


    内輪でパタパタ。
    この後慎重に一枚ずつ切り離していきました。

    12月ですから育児圏を切ることは無かったのですが、
    少しだけ花粉層が見られますから、きわどいラインです。

  7. 奈良すずめ より:


    ボール3杯分ありました。

    実家の風呂場はカワックになっているので、
    2時間ほど乾燥スイッチを入れると40度以上の部屋になります。

    全部をすぐに絞る必要はないので、
    1/3ほどを垂れ蜜にしました。

    残りは春まで保管しますが、虫が湧かないように
    一旦は冷蔵庫に入れておきます。(スムシ対策です)

  8. 奈良すずめ より:


    長くなりましたが、以上です。

    実家の母が喜んでくれました。
    父も甘いもの好きなので、
    ちょっと親孝行した気分でした。

  9. ヒコ より:

    ご実家の蜂が無事でよかったですね。正月にBUNBUNさんから電話をいただきましたが、蜂がほとんど死んでしまってブログを更新していないとの事でした。今年は災害のない年であってほしいです。

  10. いよかん より:

    奈良すずめさん 今年もよろしくお願いします。

    しっかり蜜が入っていますね。
    私の所でも、この時期に重くなりつつある箱があって、暮れから正月に掛けて幾つか採蜜をしまた。
    採蜜適期というのは貯蜜量で決まるような気がしています。
    やっぱり、蜜を分離するのに苦戦しました。。

  11. 奈良すずめ より:

    おはようございます
    今朝は一段と寒いですねー
    今週末は大寒波らしいです

    採蜜し過ぎた群には給餌したくなりますが
    実家の群は放ったらかしにせざるを得ません
    無事にこの冬を乗り切って欲しいです

  12. EUW@近江 より:

    風呂場の加温装置を・・・・・

    40°になれば最適な温度が得られますねなるほど納得です

    蜂群は昨年全滅してしまいさみしい状態が続いていますが
    準備だけは怠りなく自然群の緩やかな復活を期待しております

  13. 奈良すずめ より:

    皆さんおはようございます。
    毎日残業で、なかなか忙しく書き込みもままなりません。

    まあ、この寒さですから蜂ネタもありませんし・・・
    というか奈良にも蜂がいません。

    EUW@近江さんのところも全滅ですか?
    私は実家があるものの、奈良は さみしい状態です。

    でも、ご近所のポイさんのところは去年の撤去保護群が
    手厚い保護の下で 強群状態で越冬中とのことです。

    そうこうしていると、あっという間に春ですよね。
    私も今春の復活を期待しております。

  14. 霧島 より:


    寒波の影響で、ここ数日寒い日が続きましたが、昨日は冬型が緩み気温は15度迄上がりました。
    この暖かさの時に、今年初めて巣枠の内検をしてみました。
    昨年、11月中旬に行って以来2カ月ぶりです。

    上蓋を取り、被せてあるジュートを剥がすと巣枠をブリッジしていましたので、パン切り包丁でここを切断して引き上げられるようにしました。

  15. 霧島 より:


    入口から5枚目~7枚目には新蜂の産卵が見られます。
    貯蜜もまずまず残っており一安心です。
    こちらが5枚目の巣枠です。

  16. 霧島 より:


    6枚目の巣枠です。

  17. 霧島 より:


    こちら鹿児島ではほとんど年間を通して産卵していますね。
    この3枠だけでも役1000個程の産卵が確認されました。
    雄蜂の産卵はさすがに見られませんでした。

    こちらが入口より7枚目の巣枠です。
    次に診るのは2月中旬頃です。
    変化があったらお知らせしたいと思います。

  18. 霧島 より:


    5枠目の産卵下部を拡大して気付いたのですが、産卵途中に一過性で出来るものだと思いますが、どうなのでしょうか?

    下部の赤〇印です。。。

  19. 奈良すずめ より:

    霧島さん、金曜日はせっかく電話頂いたのにご無礼いたしました。
    これの件だったのでしょうか?また電話しますね。

    しかし、この写真は遠目にみれば正しく王台ですね。
    でも、蓋掛けは横向きですから入り口は下向きではなかった。
    紛らわしい、王台もどきと言ったところでしょうか

    PS:また今年も捕獲レースやりましょうね。
    システムは故障中のままですが一新します。
    奈良は相変わらず寒いですが、
    鹿児島の春は早いでしょうから急がなくっちゃ!

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