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消滅してしまいました。

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  1. 奈良すずめ より:


    場所は最高ですし、大スズメバチが飛来したわけでもなく、
    前回の見回りで、蜂数が少ないのは気になっていたのですが、
    おそらく既に病気だったのでしょうね。
    蓋を開けてみると、中には巣落ちした残骸がありました。

    この群が生き延びて、地域の復活を担ってくれることを祈っていましたが・・残念!

  2. ポイ@やまと より:

    あらら、残念です!
    この地域の種群と思っていたのですが、、、。😂
    本当に難しいですね。

  3. ギコギコとんぼ より:

    すずめさん!皆さん今晩は!
       ダニの蔓延中に、「捨て育て」(放任)は、消滅しますよねぇ~・・・。
        私も、昨年は「捨て育て」で、消滅させてしまいました・・・。
        今年は、86Netさん等のブログを見ながら、28日に蟻酸投与をしました・・・。
       二週間ぶりに、28日に彼女とデートをすれば、巣門前に2~3匹の蜂は居るのですが、飛び出す蜂を確認できないのです・・・。
      「おかしいなぁ~」と思えば、蟻酸投与(たしか、86netさんのブログに書いて有った気がしています。間違っていたらゴメンなさい。)
       慌てて50%の蟻酸を作り、ダメもとで、28日午後に投与しました。
       29日の午前中には、1分間に、10匹位の蜂の飛び出しが確認できました・・・。
       蟻酸投与の結果は、2日に行い二回目の蟻酸投与を考えます・・・。
      写真は、巣箱上部に置いた、蟻酸投与の「スノコ」です。

  4. 奈良すずめ より:

    ギコギコとんぼさん、おはようございます。
    どこもかしこも消滅してきていまうので、不安ですよね。

    86ネットさんの対応は素晴らしい結果を生んでいらっしゃいますよね。
    私の考えでは「自然に任せる」なんて思っていますが・・
    残念な結果になってしまいました。

    九州の実家の方は地域が一度全滅していたせいか、
    復活した群はすこぶる元気です。
    でもこれもまた、再感染の危険性は秘めてます・・・
    盆にも帰省できず、年に数回しか診れませんからホッタラカシです。

    PS:ポイさん、例のご自宅の消滅群の経緯説明お願いしますね。

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