Flow Hive 特任群

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  1. スロー人 より:


    ダハハ~(*^^)v
    プロポリスですね、麻布はもう少し小さくして端からミツバチが麻布の上に上がれるようにした方が良いと思います。(^^)v
     SSGは、洋箱に簡単に付けられるように考えました~(^^ゞ

  2. スロー人 より:


    取り付け面に6mmのベニヤ板を付けて、ミツバチは6mmの隙間を利用して上下移動出来ます~(^^)v

  3. スロー人 より:


    SSG2014の図面を載せときます~(^^ゞ
    ・・・・2016の改良版の図面に変更しました~(*^^)v
    ワッシャーはφ19~φ22の方が板にめり込みません~(^O^)

  4. 霧島 より:

    スロー人さん!このSSG使い勝手が良いです。
    昨年の指宿で行われた九州蜜蜂で披露して頂いてから相当広まりつつあります。

    今日、山の重箱3個に取り付けて来ました。
    さすがに家の群にはセットしていませんが、取り付けた後、外勤から帰った蜂を眺めていると躊躇していますが直ぐに慣れる様です。

    巣門前に取り付ける大すずめ蜂トラップは最初から捕獲駆除する目的でセットしますが、このSSGはいわば来たらダメよ的な危険サインを出しているので自然に優しい所が気にいっています。

  5. ひごもっこす より:

    スロー人さ、今晩は。
    SSG、霧島さんからいただいて活用させていただいてます。
    1)洋箱用には取り付けを兼ねたアダプタープレートで対応する案良いですねえ。
    2)ジュート麻布の使用目的ご存知でしたら教えてください。

  6. 奈良すずめ より:


    ひごもっこすさんが改造されたのは
    スロー人さんが仰っている6mmを広げられたのですね。

    >取り付け面に6mmのベニヤ板を付けて、ミツバチは6mmの隙間を利用して上下移動出来ます~(^^)v

    踊り場の図面を書けばこんな感じでしょうか?
    私もこんな風に作っています。

  7. スロー人 より:


    > このSSGはいわば来たらダメよ的な危険サインを出しているので自然に優しい所が気にいっています。

     ダハハ~(^^)v霧島さん
    オイラはセイヨウにはSSGにスズメバチトラップを併用します~(^^ゞ

    > 2)ジュート麻布の使用目的ご存知でしたら教えてください。

     ひごもっこすさん、オイラは蓋を直接ロウ付けさせない為だと思います。
     麻布が無いと蓋と巣枠がロウ付けされて蓋が開かなくなるし、無理やり開けると蓋に巣枠が付いて上がって大変な事になります~(T_T)
     麻布でなくても網戸の網でも良いようです~(^^)v

  8. ひごもっこす より:

    すずめさん
    オリジナルSSGの改造点は、
    1)ワッシャ追加して隙間6→7+
    2)踊り場はすずめさん図面どおりです
    スロー人さん
    1)スズメバチトラップとの併用ですか、鉄壁の備えですね。
    2)麻布の使途、納得です。とすると、縁を明けて蜂が麻布の上へ上がれるようにする狙いは何でしょうか?麻布の上に上がった蜂の一部に脚の鉤爪が麻布の毛羽に絡まって身動きとれないドジな奴を見ることがあったので、麻布の上に上がれないようにしてきました。

  9. ひごもっこす より:


    今朝見回ると昨夕異常なかったSSGが蜂に覆われています。案の定、オオスズメが2匹一本釣り攻撃中。網で一匹捕獲したのを囮にペタンコを設置。昼までに新たに3匹がくっつき、夕方にはSSG巣門も平穏を回復。この洋箱を狩り場にしていた数匹はすべて身柄確保したものと判断。

  10. ひごもっこす より:


    SSGセット後初めてのオオスズメ防衛行動で、戦闘継続時間は夜明けから私がわってはいるまでの約3時間。この間、4~5匹のオオスズメが(多分10~15分おきに)繰り返し来襲して一本釣り。応戦洋蜂の戦死約300匹、返り討ちにあったオオスズメ1匹が戦禍の証拠として残っていました(写真添付)。発見が早くて幸い。

  11. スロー人 より:

    >2)麻布の使途、納得です。とすると、縁を明けて蜂が麻布の上へ上がれるようにする狙いは何でしょうか?麻布の上に上がった蜂の一部に脚の鉤爪が麻布の毛羽に絡まって身動きとれないドジな奴を見ることがあったので、麻布の上に上がれないようにしてきました。

     はい、ひごもっこすさん。
    麻布の上にミツバチが上がれるようにするのは、スムシ対策です。
    ミツバチが行けない場所を作る事は、スムシに安全地帯を与えるようなものです~(^^ゞ

  12. 霧島 より:


    スロー人さん!参りました。
    これじゃ~大すずめ蜂も巣門前に辿り付くのは至難の業。

    ひごもっこすさん!和蜂の巣枠上に乗せているジュート麻です。
    無駄巣作成の防止効果が有ります。新聞紙でも代用できます。
    8枠目までは順調に巣を下げて来ましたが、9枠目で足踏み状態です。
    この暑さが1段落しないと造巣しない様です。

    和蜂にはプロポリスが出ないですね。

  13. ひごもっこす より:

    スロー人さん
    スムシ対策ねえ、なるほど。とすると、頻繁に内検している場合は、ひどい固着が発生する恐れもないので、麻布はなくても良いと言えますかね。

  14. スロー人 より:

     霧島さん、和蜂はプロポリスは出しませんが、貯蜜圏は隣の巣枠を蝋付けしますから、内検が大変です~(>_<)

     ひごもっこすさん、群れの性格や季節、花蜜の入り具合で変わりますので、どの方法が良いのかはご自分で決めて下さい~(^^ゞ

  15. 霧島 より:


    SSGを取り付けようにも道路拡幅工事が始まり来年2月末迄、閉鎖されるとのことで、バリケードが張られていましたが、盆休みの時だけ解除になりやっとSSGをこの区間で4箱セット出来ました。
    上流の方よりお見せします。

    名称、平成2000年橋の橋げたにいる群。
    5段になっています。
    4段の袴の部分にヘビの抜け殻が纏わりついていました。

  16. 霧島 より:


    上流から2番目以降は全て砂防提です。
    薄暗い場所ですが、蜂も増えています。

  17. 霧島 より:


    4段に1段継ぎ足し、奈良すずめさんの設計図のSSGを取り付けました。

  18. 霧島 より:


    3群目は普通の群でしたが、次にいつ来れるか分らないので、
    無理やりセットしました。

  19. 霧島 より:


    4群目は最下流の砂防提上。
    継ぎ箱必要な状況でしたが、継ぎ箱持って来ておらずSSGの取り付けのみに終わりました。

    工事の状況によっては終了する2月末まで入れない可能性が有ります。

  20. 霧島 より:


    最下流の4群目。
    3群目の違う画像が張り付いていました。

    こちらが4群目です。

  21. ひごもっこす より:

    スロー人さん、霧島さん
    麻布に関するアドバイスありがとうございました。目的が分かりましたので臨機応変でまいります。
    霧島さん
    和蜂巣枠も猛暑で造巣停滞とのこと、こちらの庭の和(重箱)洋(洋箱)とも同様です。洋箱への継箱(Flow Super)搭載は9月に入ってからにします。

  22. 奈良すずめ より:

    鹿児島は設置場所が沢山あっていいですね~
    私も実家の方であれば、沢山の置き場所があるのですが、
    こちら奈良にはなかなかいい置き場所が無くって困っています。

    橋げたなどは、雨風もしのげて日照具合もよくって理想的なのですが、
    交通量が多いと振動がありますからね・・

    もう一つ気がかりなのは、橋げたに仕掛けた爆弾テロに見える?
    見回りの方に巣箱の知見もないので、すぐに撤去されてしまいそうです。

  23. 霧島 より:


    すずめさん!橋げたや砂防堤は行政が業者に依頼して
    点検に入りますが、何らかの点検調査が有る場合、情報もらえるようにしています。
    蜂の駆除依頼に貢献していますので、役得でしょうか。

    お盆休みの14日に岩崎観光ホテル直ぐ下の、標高900メートルの別荘の1軒家に黄色スズメ蜂の駆除に行って来ました。
    屋根の頭頂部の軒下。

    この時期に40センチ程。
    今の時期としては珍しい大きさに成長していました。

  24. ひごもっこす より:


    すずめさん、霧島さん
    オオスズメ、毎日1~2匹やって来るようです。蜜蜂にちょっかいを出す前にペッタンコにはまってしまうようで、てんこもりもの様相をていしてきました。
    今年は、この界隈では、キイロスズメが少ないです。

  25. 奈良すずめ より:

    あはは~
    てんこ盛りになってきましたね。

    ううーん、同じ熊本の実家が気になります。
    ほったらかしですから・・・

  26. ひごもっこす より:

    すずめさん
    巣箱から1、2m離す大切さが良く分かりました。おかげさまで、蜜蜂の巻き添え事故ゼロで来ています。
    荒尾群のご無事を記念します。

  27. ひごもっこす より:


    てんこ盛りに浮かれていたら、今日早朝から第二波攻撃にやられ巣門守備隊が全滅の被害。7時ごろ朝の点検に行ったら、SSG上で数匹のオオスズメが馘首協議中ではありませんか。ここまでなめられたのは初めて。早速カセットトーチを持ってきて、SSG上の奴および新たに飛来する奴にトーチ炎を浴びせて撃墜。第二波攻撃隊15匹位をせん滅。午後からは外勤も始まり平穏を回復しつつあり。油断なりませんねえ。

  28. ひごもっこす より:


    今朝、巣門の様子を見ると、時折出てくる蜂が戦死体を空輸してゆきます。負傷兵が巣箱内に逃げ込んで息絶えた、または、オオスズメが巣箱内に侵入した可能性が考えられます。SSGを外すと踊り場にオオスズメが一匹戦死していました。SSGの隙間を再調整しました。

  29. 奈良すずめ より:

    SSGの隙間は出来るだけ広い方が
    蜜蜂の出入りの負担が少ないのですが
    小柄な大スズメ蜂の侵入を許してしまったようですね

    でもSSGの効果でスズメ蜂の援軍が押し寄せる事ができなかったようですね
    めでたしめでたしです

    でもこれからの季節が大スズメ蜂の襲来のピークですから
    用心ですよね

  30. 霧島 より:

    ひごもっこすさん!激戦の生々しい状況。
    第2波の襲来、違う群でしょうかね。

    洋蜂は玉砕戦法を取りますので半日もホオッテおくと、
    どんぶり1杯の戦死者が出ますので油断禁物です。

  31. ひごもっこす より:

    すずめさん、霧島さん
    ペッタンコ2枚てんこ盛り状態で計60匹ほどやっつけましたが、こちらの玉砕被害(2回分)も丼にてんこ盛り。まだ腐敗臭が漂ってます。双方とも群れの1割を失った勘定で、これまでのところ相討ちです。
    昨日今日はペッタンコにくっついたやつはいないので小康状態ですが、今朝内検に行った時1匹ブーンと巣箱めがけてやってきました。取り逃がしましたが、一見さんではなさそうな振る舞いだったので、そのうちに第3波来襲するでしょう。ペッタンコ3枚に増強して備えます。
    それにしても、オオスズメの来襲パターンも年によって色々ですね。今年は、集団攻撃が早いです。例年満員御礼になるペットボトルトラップはいまだ戦果ゼロ。幸いなことに、庭の反対側にある和蜂重箱にはいまだ飛来はありません。

  32. 奈良すずめ より:

    実家のお袋との電話では、巣箱にはまだスズメ蜂は来ていないとのことでした。

    でも、ひごもっこすさんの状況に近いはずなので、
    「もうそろそろ来っばい」
    「ぺたんこばよういしとってね」とお願いしておきました。

  33. ひごもっこす より:

    第3波来襲の兆候です。
    この2日ほどペッタンコに新たにくっついたやつはおらず、巣門警備も平時レベルでした。今夕、帰宅すると巣門警備は臨戦態勢、大型2匹が代わる代わる警備隊を攻撃中。即網で捕獲し更新したペッタンコの囮にしました。運よく発見が早かったようで被害は軽微でした。
    それにしてもしつこい攻撃。

  34. ひごもっこす より:


    第3波来襲。
    この3日間平穏に見えましたが、今夕、第3波の攻撃がありました。幸い来襲初期に気がついたので、巣箱脇に立って迎撃。ペッタンコにくっついたやつ約15匹(更新ペッタンコがまたてんこ盛りです)、巣門前ホバリング中を撃墜したのが5匹。逃亡したのが数匹で日没となりました。何匹かは逃亡したのでそのうちに第4波攻撃隊が飛来するものと思われます。
    こちらの被害は、ホバリング攻撃での拉致被害が若干。SSG上での地上戦には至らなかったので玉砕殉死はなし。地上を這いまわる迷い蜂(オオスズメの攻撃があると必ず発生)約50匹発生(大半は巣に戻れずに果てる?)。
    霧島さん
    オオスズメの本拠地の逆探知法(レジバッグ紙縒りの付け方、追跡に必要な紙縒り付き個体の数、その他の注意点など)伝授ください。逆探知成功したら夜襲をかけます。

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