アカリンダニ

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  1. ギコギコとんぼ より:


     8月16日(高さ16cm 六段になりました。)

  2. ギコギコとんぼ より:


      9月26日
        巣門の汚れを発見・・・。(この汚れの原因を皆さんにお聞きしました・・・。)
      9月6日時点では、汚れていませんでしたが、9月22日には汚れていました。
      またアカ蜂が、巣門前でホバーリングしないで、地面近くで蜜蜂を探しているのを、10月12日に確認しましたが、気がつきませんでした・・・。

  3. ギコギコとんぼ より:

      9月26日採蜜しました。
       蜜量は、1200cc位しか有りませんでした。
      蜂達の総攻撃を受けて、退避しましたが、薬の使用を覚悟しました。
          滑車を使用している為に、重さではなくて、巣板の長さでの判断でしたから・・・。

  4. ギコギコとんぼ より:

      10月12日
        アカ蜂が、地面近くで蜜蜂を探しているのを、10月12日に確認しました。
       それまでは、気がつきませんでした・・・。

       巣箱は5段 (75cm)

  5. ギコギコとんぼ より:

    10月24日 
       こうして、虎の子の「15年じゅんやん」は、消滅しました・・・。

       今年は、自然巣からの分蜂を、一回だけ確認できています・・・。
       近くの蜂友が捕獲したのですが、捕獲後すぐに、アカリンダニの症状が現れました。
       木の洞(今までから良く入居するが、越冬はしない。)を確認に行くと、探索蜂が来ていたので、巣門の所に蓋をして、ルアー付き巣箱でゲットしたが、手荒な移動が祟ったのか逃居・・・。してしまいました。

  6. joe@和歌山 より:

    ギコギコとんぼさん、こんにちは~^^
    こちらこそ申し訳ありません。もっと貯蜜たっぷりな群を持って帰ってもらえば良かったと・・・今秋再チャレンジしましょう!
    仕事が忙しく3週間実家蜂場に行けてません(--;
    弟子からの報告ではそれなりに捕獲できているとのこと~^^

  7. 奈良すずめ より:


    ギコギコとんぼさん、こんばんは。
    あらら、虎の子の「15年じゅんやん」の消滅残念ですね。
    joe@和歌山さんの群も残念!

    私も奈良ではボウズでしたが、本日一群CGTできていました。

    joe@和歌山がまだ一群GETなんで追い越しましたが、
    ううーん「3週間実家蜂場に行けてません」ってことは、
    一気に抜き返されそうですね。

  8. 奈良すずめ より:


    今日は、ポイさんと蜂場巡回しました。

    昨日と一昨日は風邪でダウンしてました。
    近所ではバーベキューをやっていましたが
    とてもそんな気にはなれず不参加。
    外出もせずPGMメンテナンスしてましたが、
    でも風邪はだいぶましになりました。

  9. 奈良すずめ より:


    そんでもって、横の箱には未入居でした。
    切り倒された榎ですが、新芽が元気に伸びています。

    成長の早さには驚かされます。

  10. 86net より:

    ギコギコとんぼさん、初めまして86netです。

    写真を拝見するに10月12日以前の時点で感染し三分の一は蜂が減ってきていると思います。
    この時点で速、50%蟻酸を投与すると復活できました。

    わたしのHGは八ヶ岳の南麓です。
    ダニの感染は6年前からで今は自然群はほとんどいませんので自然からの捕獲はほぼゼロです。
    蜂友を含めて、通年のメントール投与と内検を月3回は怠らずに蜂が減り始めた時を逃さずに対応して、蜂友も含めて分蜂期の捕獲数の約8割を越冬成功させて、現在分蜂終盤を迎えています。
    したがって40群の捕獲すべて自宅分蜂からです。

    いかにアカリンダニの対応を発信していても飼育している地域環境によりその対応は微妙に異なります。
    私と全く同じではだめです、地域に合う対応策を早く見つけ、実行することでミツバチは増え続けます。
    アカリンダニはいかに真剣に取り組むかが問われる時が来ています。

    アカリンダニの記事を見ましたので思わず書き込みました。

  11. 奈良すずめ より:


    86netさん、おはようございます。

    蟻酸の効果ってすごいですね。
    なるほど、私の周りでもはちみつやまさんのところだけが生き延びていますので、納得できます。

    前田さんからも聞いてはいたのですが
    蟻酸は取り扱い要注意なので腰が引けておりました。

    しかし、40群の捕獲がすべて自宅分蜂からとはびっくりです。
    参りました。

  12. 86net より:

    奈良すずめさん、おはようございます。
    老人は早寝、早起きですみません。

    実際の昨年の越冬群は31群でした。
    多すぎて管理に困り、晩秋に7群を嫁がせ、春3月に7群を飼育0となった蜂友に預けてありますので全部いましたら一人では手に負えない事でした。
    従って17群から15群が分蜂しています。

    3年に渡るアカリンとの闘いには勝利致したと確信しています。
    記録は[アカリンダニ対策 希望の光」と題してPDFファイルにまとめてあります。
    多くの蜂友にお送りしていますが広く一般には知ら渡っておりません。
    今後は西日本が大変な状態となると思います。
    メール連絡より添付してお送りいたします。
    PCには疎いのでおまかせいたします。

    1日も早い復活を期待しております。

  13. 霧島 より:

    86netさん!初めまして。
    南九州の片田舎で日本蜜蜂を友として戯れている霧島です。

    こちらでは3分の2は自然分蜂群の捕獲です。
    30カ所以上に日本蜜蜂を分散飼育しております。

    と言いますのは蜂児捨てが頻繁に発生しているからです。
    アカリンダニに関しては3年前と昨年TARO@LABさんに
    九州日本蜜蜂会に於いて講演していただきました。
    メントール療法に関するものでした。

    私も毒劇物の資格持っていますがギ酸を取り扱った事は有りませんので九州に上陸したら教えを乞いたいとおもいます。。

    近い将来蜂児捨てとアカリンだにの両方に悩まされる前に対策出来る方法有るや無しや。。。

  14. ギコギコとんぼ より:

    皆さん今晩は!
      joe@和歌山さんうれしいです・・・。
       今度は、自分で給餌をして、越冬出来るようにします・・・。

      奈良すずめさん流石・・・!
       数少ない分蜂をゲット!流石です・・・。

      86netさんありがつおさんです・・・。
       ブログを拝見しました・・・。
       蜜蜂に対する思いと、取り組みの違いを感じています・・・。
       スノコとメントールは用意して、今シーズン臨んだのですが・・・ダメでした・・・。
      14日に、京都に行きますので、蟻酸を買ってきます。(危険物??の様ですから、取扱いはこれから勉強ですが・・・。)
      
      来年は、ダニ対策を万全にして、必ず捕獲します・・・。
     私の蜂場から、30km位の所で、久しぶりに蜂を(今まで見た事のない、洋蜂も・・・。)見ましたので、キンさんの開花対策をして、来年に臨みます・・・。(来年の事を言うと鬼が笑いますが・・・。)

  15. しの@岡山 より:

    皆さん今晩は~。
    アカリンダニらしきものに苦しんでいるのですが、
    今、飼育群のうち一群、蟻がウロウロ・・・、
    放置して検証してみます(*^^*)

  16. 奈良すずめ より:

    ギコギコとんぼさん、しのさん、こんばんは。
    私も蟻酸の効果を再認識させられました。

    自然派・ホッタラカシ派の私でしたが・・・
    さすがに、今年は参りました。

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