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切かぶの新芽

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  1. 奈良すずめ より:


    もう一つも同じ葉っぱがでています。
    去年の秋に切り倒されましたから
    まだ元気に生きているようです。

  2. 奈良すずめ より:


    大木でしたからエノキだと思うのですが
    サル彦先生、さていかがでしょうか?

  3. サル彦 より:

    エノキです。葉っぱは、オオムラサキ、ゴマダラチョウ、テングチョウ、ヒオドシチョウの幼虫の餌。

    「先生」と書かれるたびに、「先生と呼ばれるほどの馬鹿でなし」という言葉を思い出します。実際、「先生」や「社長」と呼ばれて喜ぶ「馬鹿」も大勢いることは、夜のお仕事の方々はよくご存知。「さん」でお許しください。蜂バカではあるかもしれませんが。

  4. サル彦 より:

    奈良すずめ先生、こんばんは!

    それほどの年数が経たないうちに、太い幹が回復するでしょう。枯死した材の部分には、アラゲキクラゲ(「粗毛木耳」食べられます)などが生えることがよくあります。また、タマムシの発生木になることも。。

  5. 霧島 より:

    奈良すずめさん!
    この切り株エノキではないかと書こうとしていた矢先、サル彦さんより投稿が有りました。

    エノキには5年、おもしろい経験が有ります。
    姉の山にエノキの大木が、その下に置いていた待ち箱より分蜂し、10m以上ある所に固まり2連バシゴを軽トラックの上より伸ばし、5,2mのタモで捕り込んだ事があります。

    今ではそういう冒険は出来なくなって来ています・・・

  6. 霧島 より:

    ごめんなさい。
    5年ではなく「5年前」です。

  7. 霧島 より:

    サル彦さん!サルになってゴメンナサイ。

    1つ教えていただけませんか。
    南九州ではタブの木の大木が多く、良くこの木に分蜂群の団垂が見られますが、タブの実はイチジクを極小にした形でどのような方法で子孫を増やしているのか疑問に思っています。

    鳥の食べたフンより増えるのでしょうか?

  8. 奈良すずめ より:

    霧島さん 修正しときました(^。^)

  9. 奈良すずめ より:

    サル彦さん、こんばんは
    やはりエノキでしたか!

    とても大きな木だったんですが、切り倒されてしまいました。
    工事車両が通るために仕方がなかったようです。

    でも薄暗い蜂場がすっかり明るくなりました。
    夏場の直射日光が木になりますから、
    この若葉が育って欲しいものです。。

  10. 奈良すずめ より:


    先生?あはは誰ですか?

    アラゲキクラゲかどうかは解りませんが、
    すでに菌が繁殖しています。

    タマムシは大好きです。
    子供のころの憧れと言うか幻の虫でした。
    コメツキムシと一緒で首の後ろは要注意ですよね。

    でも科は別で、コメツキムシ科ではなくタマムシ科なんですね。

  11. 紀州みかん より:

    エノキにアラゲキクラゲ植菌すると、

    凄く立派なキクラゲが採れますよ!

    以前、隆@山口県さんに沢山頂いた事があります(^^)

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