奈良ミニオフ会

フィードバックはありません

  1. スロー人 より:

    皆さんお世話になりました~m(__)m
    往復680km無給油走行でした。
    楽しかったです、有難うございました~(*^^)v

  2. しの@岡山 より:

    蜂飼いさんたちのエネルギーにいつも圧倒されます。

    いろいろとありがとうございました(*^^*)
    我が家着は5時間後、

    スロー人さんが往復一人で運転・・、
    生きててよかった^^;

  3. 奈良すずめ より:

    皆さん無事に帰宅されたようで安心しました

    ご馳走になった上に、沢山お土産まで頂きありがとうございました

    宙さん長女へのお気遣いありがとうございました
    来年の京都オフ会ですが、申し込みサイトの作成の件了解しました
    個人情報とかの取り扱いなど幹事さん泣かせの問題もありますが
    何なりとリクエスト下さい

  4. EUW@近江 より:

    ビッグネームな方ばかりのオフ会 私も是非参加したかったな

    今年は飼育群が3群しかいません アカリンダニ?
    昨年は30群もいたのに 自然の猛威に振り回されています

    また機会があればお会いできるのを楽しみにしております

    京都オフ会 参加いたしたいと思っております

  5. ひごもっこす より:

    近江さん
    30群→3群とはあまりにも極端で心中お察しします。昨年は全国不作の年だったのは間違いなさそうですが・・・。
    ところで減少した27群の消滅の仕方がいつ頃どんな症状が出て消滅に至ったのか、参考にしたいので、ご開示いただけませんか?

  6. 奈良すずめ より:


    EUW@近江さん、こんばんは。

    オフ会には、菅原先生もいらっしゃったので色々話をお聞きできましたよ。

    最近流行の日本蜜蜂誘引剤を開発されています。
    みつばちシンポジウムでお会いしたっきりでしたから3年ぶりでした。

    私のことはすっかりお忘れでしが・・・・
    写真はそのときの発表資料です。
    (2013/03/28(Thu) 20:52 No.7718)

  7. 奈良すずめ より:

    ひごもっこすさん、熊本中部ではアカリンダニはどうですか?
    熊本県北部の実家では問題無さそうです。

    でも、各地で猛威を振るっていますから心配ですよね

  8. ひごもっこす より:

    奈良すずめさん
    私のニホンミツバチ群で感染症例はまだありません。しかし、植木市出店養蜂業者さんの話では流行っているとのことでした。

  9. EUW@近江 より:

    ひごもっこすさん こんにちわEUW@近江です
    昨年この時期に30群あったものが、分蜂捕獲が順調で80群近くになっていました

    ご質問の消滅の仕方ですが
    入居2か月くらいから巣板1段半を残して蜂群が居なくなってしまう現象が始まり
    巣箱内に蜂群の死骸は無かったです 貯蜜の残りはあったのでしょうが手当、発見が遅くスムシの跳梁で・・・

    巣門付近が汚れてきたらヤバイ かも
    自宅近くにばかり巣箱があるわけでもなく目も手も届きません
    気が付いた時には活動が無い

    あんまり参考になりませんね ごめんなさいです
    せっかく消滅せずに頑張って営巣していた群にはスズメバチが執拗に襲撃を繰り返し結局活動を終焉
    先日確認しに行った残りの巣箱の内1群が消滅 残り2群はかろうじて蜂を確認できましたが青息吐息状態
    蜜はいくらか残っていました

    時期的には早いものでは7月に始まり9月にはほぼいなくなり
    数少ない活動群をスズメ蜂が 
    今の時期になっても消滅は止まりません おそらく飼育群無くなってしまいますね

    もっと早くに手を(アカリンダニ対策のメントールや蟻酸)うっておかないといけなかったようです

    ちなみの近くで活動しておられる淡海さんの飼育群も同じような経過をたどっているみたいです

    フクロウの巣箱でも作ろうかな えへっ!!

  10. 奈良すずめ より:

    >>フクロウの巣箱でも作ろうかな えへっ!!

    私たちが作るフクロウの巣箱は、
    入り口が黒マジックで書かれたダミーで
    下の方に本物の巣門があるタイプですね。

  11. ひごもっこす より:

    近江さん
    状況解説ありがとうございました。入居後2か月と言えば巣脾の骨格が固まり貯蜜の増強がはじまっている頃ですよね。死骸もなく蜜も残したまま蜂が忽然といなくなる・・・CCD(蜂群崩壊症候群)の症状に合致してはいますが・・・。お近くの淡海さんとこも似たような状況と言う事は、地域への広がりも懸念されますね。昨年のみの特異現象であることをお祈りします。

    ところで、フクロウの巣箱とは?解説お願いします。

  12. 奈良すずめ より:


    >ところで、フクロウの巣箱とは?解説お願いします。

    こんな感じです。

    解説: ●は落書きです。

  13. EUW@近江 より:

    みなさん おはようございます

    フクロウの巣はまさにスズメさんの投稿にあるものです
    8チャンネルをときどき覗くのですが、いま話題に・・・・

    自宅付近に生息するフクロウの種類や大きさなどを少し確認してから作成に掛かろうかなって思っていますが
    蜜蜂の巣箱を巡回する道筋に設置して楽しもうかなって

    フクロウも蜜蜂と同じく自然の大木が少なくなって洞が見つからない状況だと思うので3台位設置してみたら

    蜜蜂の消滅ですが 自然巣にも同じことが起こっていますので本当に心配しております
    今年は捕獲レースのスタートラインにも立てそうにありません

    ただ5年ほど前私がまだ駆け出しの頃 神社の巣を撤去に行ったことがあるのですが
    そのときは右も左もわからない素人でした、思い返すと祠の奥に大きめの巣がありましたが蜂群はいません
    巣板を撤去掃除すればいいだけと簡単に考えて取り掛かりましたが、なんと大量の貯蜜が残っており慌てて入れ物を用意したことがありました

    ここの神社は世話人さんに依頼して翌年から待ち箱を置かせてもらっていますが 順調に捕獲でき毎年何郡かは確保できるのです

    蜜蜂の世界にも栄枯盛衰があるのかもしれませんね 

    待ち箱の数だけはふんだんに設置してありますので 何郡かは捕獲できることを祈っていますし
    捕獲できたら今年は対策を施してみようと思っております

  14. ひごもっこす より:

    フクロウの巣箱、文字通りフクロウさんのためのものでしたか。最初、変装した蜜蜂巣箱のジョークかと思いました。
    8チャンネル久々に覗いたら、確かに、えらく盛り上がってました。

  15. 奈良すずめ より:

    ひごもっこすさん
    私のはジョークですから

    フクロウ巣箱もどきです

  16. ひごもっこす より:

    すずめさんのは地口蜂巣箱でしたか。巣門のあたりに小繭蜂(スムシ幼虫に卵をうみつける天敵)のイラストを加えてはどうでしょう。

奈良すずめ へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。

Optionally add an image (JPEG only)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください