• 未分類
  • 0

Flow Hive フレーム の分解と再組み立て

フィードバックはありません

  1. 奈良すずめ より:

    ひごもっこすさん、おはようございます。
    ユーチューブの動画を貼り付けてみました。

    下記の画像は、作者の設定でユーチューブサイトでご覧下さい。

  2. 風車@埼玉 より:

    ひごもっこすさん、こんばんは。
    ワイヤーはOリング状になっているのですね、伸び縮みしないステンレスですとフックする溝位置はどのあたりなのでしょうか?。
    可働変のカットは、ひごもっこすさんの結果とかんみし施工しようと思っておりますので情報宜しくお願いいたします。
    こちらは現在2本のメンテナンスを終了したところです。

  3. ひごもっこす より:

    風車さん
    はい、ステンワイア―はOリング状、つまりわっかになっています。フックする位置はワイア―を何回ひねるかで変わりますが、私のロットでは上部:3ひねり、下部:2ひねりで引っかけるノッチはいずれも最下段です。ノッチは3段ありますが、最下段より上にはテンションが強くなりすぎて引っかけれませんでした。
    奈良すずめさん
    投稿に写真を2枚添付する方法教えてください。

  4. 奈良すずめ より:

    風車さん、ひごもっこすさん、おはようございます。

    お二方のフローは微妙に異なるのですよね?
    金型は同じではないのだと解釈しております。
    とはいえ偽物も巧妙に真似をしているのでしょうけれど

    ひごもっこすさん、写真を二枚掲示する方法ですが、
    このプログラムのオリジナルの作りではそうなっていません。
    CGIを改造すれば皆さんでもUPしていただけるのですが
    私は一旦データFILEをFTPでダウンロードしてエディターで書き直してUPロードしております。
    今までやっていただいた返信機能で行っていただくか、
    直接メールでデータをいただければUPしますので、
    よろしくお願いいたします。

  5. ひごもっこす より:

    奈良すずめさん
    ええ、微妙に違っているようですね。現物測って金型作れば簡単に模倣出来てしまいますもんね。
    写真二枚のアップロード方法回答ありがとうございました。とりあえずは、従来通り、返信2回使用でゆきます。

  6. ひごもっこす より:


    国内で使用されている10枚用継箱にFlow Hiveフレーム6本を収容する改造を完了。実戦配備スタンバイとなりました。
    改造の中身は、
    1)そのままでは継箱上面から出っ張るフレームの頭を沈めるための座面の座ぐり
    2)その分継箱着座面の底上げ
    3)点検観察窓明け(左右両面)と遮光蓋製作
    4)採蜜窓明け(継箱後面)と遮光蓋製作
    苦労した点は、
    1)ジグソーは板目で蛇行してうまく切れず。ルーターでなんとか抑え込み。
    2)釘が思いのほか深く入っていて刃物と干渉。これもルーターで強引に突破。

  7. ひごもっこす より:


    採蜜時の状態(シュミレーション)です。

  8. 奈良すずめ より:

    ひごもっこすさん、準備万端ですね!
    西洋蜜蜂は春に新群を購入予定ですか?
    それともすでにお持ちなのでしょうか?

    楽しみですね~

  9. ひごもっこす より:


    立春を迎え恒例の植木市(養蜂業者さんも出店している)が始まりました。業界ではFlow Hiveをどう見ているのか探りに行きました。3店舗出ていたなかになんと“肥後もっこす”の手作り蜂蜜なるキャッチフレーズを掲げたブースが。2000群以上の洋蜂をかかえこの植木市に40数年出店、店主は県の養蜂組合(?)の青年部役員で世界養蜂会議にも毎年行っている由。肥後もっこすのご縁でこちらで聞き込みをしました。
    Flow Hive は養蜂組合の会議でも話題になり承知している。既存の強力な遠心分離機では何十枚もの巣枠を5分程度で処理出来るのでこちらの方が高能率という事で、組合(業界)としてFlow Hiveにシフトする動きにはなっていない。
    結局、蜂の健康管理の手間が省けるわけではないので、規模が大きくなるほど遠心分離機の方が手っ取り早いという事のようで、一応納得。

  10. 奈良すずめ より:

    友人の蜜蜂関係者(某蜜蜂農園)にFlow Hiveの話を聞いたときも同じ意見でしたね。

    でも、観光農園の場合はお客さんの目の前で新鮮な蜂蜜をアピールできるので、興味はあると言っていました。

    導入したかどうか?は知りませんが・・・

  11. ひごもっこす より:

    奈良すずめさん
    1)昨年キン様待ち箱に外道で入った洋蜂をこれ用にとっておいたんですが採蜜後の台風で楓の倒木の下敷きになり消滅。洋蜂を飼ってる友人から人工分蜂で分けてもらう予定です。
    2)今のところ業界反応(職業的直観)に地域差はないのかもしれませんね。
    今後のフィールド実績、業界が必要とする派生技術開発、定量的なベンチマーキングなどの結果に注目しておきましょう。

  12. ひごもっこす より:

    一体どの程度日本から注文があったのか問い合わせたところ、現時点で累積顧客数85名とのことでした。

  13. 熊本県南部人 より:

    私も明日注文するので累計86名以上になりますね。
    一応試してはみたいという方が多いのではないでしょうか?
    私もその一人ですが・・・

    横やり失礼致しました。

  14. 奈良すずめ より:

    私は英語どころか国語も苦手ですが、
    ひごもっこすさんは、英語が堪能なんですね
    Flow Hiveとの連絡できると何だか安心しますよね。

    累積顧客数85名ですか、まだまだこれから増えますよ
    養蜂業の方も展示用には重宝するでしょうし、
    趣味の方々も興味深深でしょうから

    熊本県南部人さんもそうですよね~♪
    私もその一人ですぐにでも欲しいのですが・・・

    買うより物作り派なんで傍観しております。
    (貧乏たれの言い訳ですがね)

  15. ひごもっこす より:

    熊本県南部人さん
    初めてお目にかかるハンドルネームさんですがよろしくお願いします。すずめさんも元北部人、貴殿が南部人、私は中部人と言う事でFH(Flow Hive)熊本県人会が出来そうですね。

    奈良すずめさん
    まさか樹脂製のFlow Frameを自作しようと言うわけではないですよね?これを自作するには山鹿灯篭の職人さん並みの技能がないと・・・。

  16. 奈良すずめ より:

    ブリスターで作れないかとも考えたりしています
    まあ想像するだけのレベルで創造までには至りません

    私は日本蜜蜂での採用を思案したいので
    一番気になるのが逃避です。

    巣落ち防止バーを入れ忘れた巣箱に
    細い竹串を後から刺しただけで逃避された経験があります
    設置場所の振動などを極端に嫌いますからねー

  17. ひごもっこす より:

    奈良すずめさん
    1)>ブリスターで作れないかとも考えたりしています
    3Dプリンターのことでしょうか?
    そうだとして、
    形状はパソコンCADデータに落とし込んでやれば安いいプリンターで試作出来ますね。ただ、面が粗いので摺動部は手仕上げが要るでしょう。問題はプリンターで使える樹脂が食品安全をクリアーできるかどうかと思います。
    2)洋蜂より逃去し易い点に関しては「蜂参った」で女王を自宅監禁するしかないと思います。

    3)和蜂に応用したいという願望は私にもあります。洋蜂で使いこなせるようになったら、積層枚数を減らしてサイズダウンして重箱継箱に入れてみるなど試してみようと思います。貯蜜房であれば寸法諸元の違いは障害にならないかもという期待もあります。こうすればやれるという事が分かった暁には、Flow Hive産みの親Anderson親子のところに行って、和蜂バージョンをやってみないかと掛け合ってみましょう。

奈良すずめ へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。

Optionally add an image (JPEG only)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください