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 ダメなのか??

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  1. ギコギコとんぼ より:


     
      今日採蜜した(下部からの写真)写真です。

  2. ギコギコとんぼ より:

     7月29日の巣門・・・。

  3. ギコギコとんぼ より:


     
     9月27日の巣門・・・。

  4. joe@和歌山 より:

    ギコギコとんぼさん、こんばんは~^^
    たぶんですが、オオスズメバチに対する防御行動です。
    オオスズメバチにマーキングされた箇所の臭いを消すためなんか(うんち?)擦り付けたのでしょうね・・・
    正常行動だと思いますので経過観察でどうでしょうか。
    ギコギコトンボさん良かったら2、3群実家蜂群貰ってくれませんか?観察巣箱のお返しです~^^

  5. ギコギコとんぼ より:

    joeさん!皆さん今晩は!
       joeさんありがとうさんです・・・。
        手持ちが、一群だけですから・・・。
      ホントに良いのですか?
       厚かましいですが、お願いできますか?

       オオスズメバチ対策?ですか・・・。
       知りませんでした…。
        そう言って頂くと、何となく希望が持てます・・・。
       
       会員限定ページに、アドレス書いておきますので、よろしくお願いします・・・。

  6. 奈良すずめ より:

    ギコギコトンボさん、おはようございます。

    joeさんのおっしゃるとおりで、汚れはあまり気にしなくて良いのではないでしょうか?

    蜂の数も多いようですし、病気とかでなければ大丈夫ですよ。
    アカリンダニとかの検査をしたい場合は前田先生の所に検体を送れば無料で検査していただけます。

  7. joe@和歌山 より:

    >会員限定ページに、アドレス書いておきます

    了解です。
    逃亡の心配のない、オオスズメバチの影響のない11月中旬にしましょう。無事越冬出来るよう10月に給餌しておきます。

  8. スロー人 より:

    ギコギコとんぼさん、お久しぶりです~m(__)m
     巣門の汚れは、 joe@和歌山さんの言われる通り、
    オオスズメバチが飛来したための「うんこ作戦」と思います。

     近いうちにオオスズメバチの襲撃が予想されますので、
    巣箱への侵入防止対策(トリカルネットor金網)、
    または、粘着シートの設置をお勧めします~(^_^)v

  9. ギコギコとんぼ より:

      joeさん、すずめさん、スロー人さんお教えいただき、有難うさんです・・・。
      2日にオオスズメ蜂対策をします・・・。

       皆さん本当に有難うさんでした・・・。

  10. ひごもっこす より:


    皆さん今晩は。
    巣門周辺の汚れ=オオスズメ対策のうんこ作戦との見方は(私にとっては初耳の知見ですが)に今一つ納得出来兼ねています。理由は、庭の2群にも同じく汚れ(写真添付)が発生していますがオオスズメ、キイロスズメとも巣箱周辺をうろついて蜜蜂を威嚇した気配はありません。巣箱は居間の窓辺にあって常時私の監視下にあり、見逃しはないと思っています。汚れの発生と時を同じくする蜂の行動としては、巣門周辺に日中多数の蜂が、とりとめもなくといった様子で、たむろすることがありました。私の眼には初めて外界を目にした新米さんのように映りました。(私の記憶が正しいとすれば)育児期間中は幼虫は排泄はせず羽化後にタメグソをするとか。秋になり新蜂がどっと生まれ出した証のようにも思えるのですが。

  11. ウエポン より:

    ギコギコとんぼさん、こんばんは。
    私は蜜がないのが気になります、今春の自宅群での盗蜜に似ているような気がするのですが。
    春から巣箱の周りに怪しい蜂(日本ミツバチ)が飛び回っていたのですが、しばらくしていなくなったので盗蜜が収まったのかなと思っていたら、1夜にして蜂群消滅、内検すると貯蜜0でした。
    たぶん出入りしていた蜂は盗蜜群だったみたいでした、その可能性もあると思います。

  12. joe@和歌山 より:

    ダハハハ~ひごもっこすさん新説ですね^^
    僕の考えは「日本蜜蜂は綺麗好きなので羽化後もうちょっと離れた所にタメグソをする。そのタメグソの色は山吹色~」です。みなさんどうでしょう?

  13. いよかん より:

    「うんこ作戦」「タメグソ」 面白いお話ですね^^
    写真を拝見する限りでは、健康で普通の群れのように見えますが。
    ただ、ちょっと箱が緩いかな・・ という気がしないでもありません。
    「箱は緩めるな」と教えられたのですが、実は私も緩めてしまう傾向があります^^;

  14. スロー人 より:

    ダハハ~(^^ゞ
    オイラは「うんこ作戦」と呼んでいますが、ミツバチのうんこではないと思います~(^^)v
    ・・・・まあ、こんな名前だと覚えやすいんで~(^^♪

     ミツバチが巣門周りでたむろする作戦も数種類あります。
    〇数十匹が体を寄せ合い飛来する者に対してお尻を振って威嚇します。
    〇前足と大あごで巣箱をブラッシングする行動。
    〇「うんこ作戦」と同時に巣門周りを歩き回る行動。

  15. 通りすがり より:

    脱糞による巣門付近の汚れは、ノゼマ病を疑ってみてください。
    通常に比べて蜂に元気がなくなり、出入りが少なくなれば、更にその可能性は深まります。
    寒い時期に発症する従来型ノゼマに比べて、近年の新型ノゼマは活性期にも発症します。

    この伝播経路は、セイヨウミツバチ女王のオーストラリアからの輸入に由来し、オーストラリアからの輸入が停止している理由は、新型ノゼマがその理由だと言われています。

    セイヨウと二ホンミツバチを同所飼育していれば、当然のごとく発症の可能性は高くなります。

  16. 霧島 より:

    ギコギとんぼさん!
    お久しぶりです。

    蜂の行動には悩ませられている霧島です。

    山の蜂場の2群が大スズメ蜂の襲来でトンズラ~~・。

    とんぼさんのこの様な現象良く有ることですが・・・

    気になる出来事です。

    これからの情報交換が大切です。

    決めつけない方が次に繋がります。色々な可能性有るかも。

  17. ギコギコとんぼ より:


     
      みなさんこんばんは!
     ご教授ありがとう御座います・・・。
      手持ち群が多ければ「まァこんな事もあらぁなぁ~!」って済ます筈ですが、何しろ「虎の子」ですし、来年の捕獲に無くてはならない元巣です・・・。(実家近くで確認できてる営巣は、これだけです。)
      joeさんのご好意に甘えさせて、もらいますので「捕獲レースには、ブービー狙いで参戦いたします・・・。
      写真は、9月22日の内検しゃしんです・・・。

  18. 摂津のG より:

    蜜蜂のうんこ、これは別の物だと思います、保護捕獲して
    タマネギネットに入れて運ぶ時同じものが下に落ちています
    これから恐怖,不安の時に出す物質と思われます、逃居の時は
    舞い上がり上空でシャーシャーと雨のように脱糞します、また
    春先のうんちは暖かいところにどろーと沢山だしています。

    オオスズメバチ巣箱を襲いハチが居なくなりスムシが湧けば
    それを銜えて飛んでいきます。

  19. ひごもっこす より:


    うんこ作戦の解釈の諸見解(多様性)、まことにfood for thought、勉強させてもらっています。
    joeさん:「日本蜜蜂は綺麗好きなので羽化後もうちょっと離れた所にタメグソをする。そのタメグソの色は山吹色~」です。
    摂津のGさん:春先のうんちは暖かいところにどろーと沢山だしています。
    これに良く似ていると思われる写真を添付します。2月に点検した強群の底板上のものです。それまでの茶色の巣屑から黄色に一変しましたので新蜂誕生に関係していると直感しました。羽化した蜂が居た育児房の蓋の齧り屑(粉状)というのが私の見立てでした。どろっとしているのは結露で垂れた露のせいです。
    通りすがりさん:脱糞による巣門付近の汚れは、ノゼマ病を疑ってみてください。
    経過を注意しておきます。今のところ、飛べない蜂、腹部膨満した蜂、蜂数減少などは見られません。

  20. ギコギコとんぼ より:

    皆さん今晩は!
      ご教授有難うさんでした・・・。
       マーキング説、恐怖、不安説、どちらも説得力有る節で、皆さんの観察力の鋭さに感服しています・・・。
      どちらにしても、オオスズメ蜂対策は、必要と言う訳で、スロー人さんに教えて頂いた対策をするつもりでしたが・・・巣門を作り直したのですが、持って帰るのを忘れてしまいました・・・。
      ネズミ捕りを設置したら、オオスズメ蜂三匹と、アカ蜂一匹かかりました・・・。
      この対策で、当分様子をみます・・・。
       皆さんありがとう御座いました・・・。
      

  21. ひごもっこす より:

    ギコギコとんぼさん
    虎の子さんの貯蜜圏がスカスカだった件ですが、夏分蜂による持ち出しの可能性があります。
    私の手持ち強群で少なくとも2回夏分封した群れの天板を、今日、はがしてみたら見事にすっからかん。蜂の個体数は回復していて巣底は真っ黒、すっからかんの貯蜜圏にも内勤さんは沢山居ましたので、これから越冬用貯蜜の準備に着手していると理解しました。

  22. ギコギコとんぼ より:

    ひごもっこすさん!
      皆さんこんにちは!
        夏分蜂ですか?…一度も体験した事が有りませんから、定かでは有りませんが、七月初めから、八月いっぱいまでに、蜂数の減少に気がつきませんでした・・・。(内検写真を週一で撮っていますが・・・。)
       春分蜂時の蜂数減少は、明らかに確認できています。
       七月11日に巣箱を、6段にした時には、(5段を滑車で持ち上げました。蜜蜂アナフィラーシキーですから、手では持ちません・・。)相当の重さがあると、思ったのですが・・・。
       夏場の蜜源が無かったか? 蜂達に採蜜意欲が無かったのか?と、漠然と考えていました・・・。
      どちらにしても、これからのセイタカ・・に期待をしていました・・・。

  23. ひごもっこす より:


    ギコギコとんぼさん
    週一の内検写真撮影期間中に分蜂があれば状況証拠(王台、蜂数減増など)が写っているはずです。参考に私の群れの8月1日の内検写真添付します。

  24. ギコギコとんぼ より:

    ひごもっこすさん今晩は!
       皆さん今晩は!
      ありがとうさんです・・・!
       四月~五月の内検事に、何度か王台の写真は有るのですが、八月の写真には有りません…。
       夏分蜂は、していないと言う事ですよね・・・。
        いつの日かに、夏分蜂の写真も撮りたいものです・・・。

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