色づいてきました

joe@和歌山

ダハハ~会員番号3だな^^

フィードバックはありません

  1. joe@和歌山 より:


    大型台風に備えて、21群を縛りました。
    ヘトヘトです~^^;

  2. 霧島 より:

    joe@和歌山さん!
    台風対策バッチリですね。

    台風19号どうも薩摩半島の枕崎付近に上陸しそうです。
    予報円の中心が通過すると霧島は午前中の11時頃台風の目が~。。。
    ウ~~ン、最悪のコースで接近中。

    心もとない状況。重箱の幾つかは被害に合いそうな勢いで雨風が吹き荒れています。

  3. 霧島 より:

    今、午前11時。台風の目が霧島上空にある様で、青空がのぞきお日様が出てきました。無風快晴です。

    これから抜ける時の吹き返しの風が心配な状況です。
    台風の進路予報にある四国、近畿地方に接近します。
    くれぐれもご注意下さい。

    こちらは今の所被害無しです。

  4. joe@和歌山 より:

    霧島さん台風は現在四国に再上陸したようです。
    この後近畿に再々上陸でしょうか・・・
    この30分で急に風、雨が強くなってきました。
    みなさんご注意を!

  5. joe@和歌山 より:


    教えて下さい。
    左がこの秋採った蜂蜜、右が春の蜂蜜です。
    秋の蜜は春の比べ褐色なのは当然として・・・
    淵に白(黄)っぽく見えるのは花粉でしょうか?
    オーガンジーを今春から新しくしました。
    (去年までは気になりませんでした。気がつかなっかただけかも?)
    オーガンジーにも目の粗さの違いがあるんでしょうか?

  6. 奈良すずめ より:

    joeさん、こんばんは!

    台風はどうですか?
    奈良は雨台風のようで、風はほとんどありません。

    と言うか・・ちょうど台風の目に入ったようですね。

    霧島さんの所も無事で良かったです。

  7. いよかん より:

    joeさん
    台風がまともに行ったけど、大丈夫ですか?

    白っぽいのが花粉か泡か・・ ですよね。
    泡だとすると発酵が始まっていることも考えられます。
    こちら、今年は糖度が低いのが多くて往生しております。

    「にほんみつばちの蜜」はこの発酵があるから難しいですよね。
    不発酵処理や糖度調整いったことは企業秘密につながることでしょうから、人には聞きにくいですし、ネットにも載っておりません。
    その辺をクリヤーした人でないと「製品」として扱うことができないのかも知れません。

    濾し布はオーガンジーで十分だと思います。
    後は底にコックが付いた容器に入れておいて、下から抜いてやればきれいな蜜がとれます。

  8. joe@和歌山 より:

    台風直撃で電車が止まってます(ーー;
    明日の出勤が心配です・・・

    いよかん情報ありがとうございます。
    大きい方の春の蜜を移し変えると泡がブクブク、発酵のようです~^^;
    火入れをするか、冷蔵庫で発酵を止めるか(悩)
    どちらがいいんでしょうか・・・

  9. いよかん より:

    ビンのスクリューキャップを緩めた時に プシュ と音がしたら、その蜜は発酵しています。
    冷蔵で発酵を遅らせることはできますが、完全に止めることはできないと思います。

    加熱・・・ 湯銭で蜜の温度を60℃に上げれば酵母菌が死滅しますので発酵は完全に止まります。
    しかし、これをすると風味が損なわれるばかりでなく変なにおいするようになります。
    それは蜜としての命が絶たれたモノと考えていいと思います。

    加温・・・ 湯銭で蜜の温度を43~48℃にして一定時間おいて、途中で何回かビンを振って蜜を攪拌してやると眠っている酵母菌が一斉に目を覚まします。
    そうやって一回泡を吹かせて、その後もしばらくその温度を保ったままにしておきます。
    こうすることで酵母菌の数が減って、少しの間は発酵を抑え込むことができます。
    風味が損なわれることもありません。

    でも、これは対処的なものでしかないですね。
    根本的には糖度を80くらいまで上げる必要があるかと思います。
    良い方法があったら、教えてください。

  10. 霧島 より:


    joeさん!心配していた台風19号も無事通過して何よりです。
    今年の採蜜はいよかんさんのおっしゃるとおり天候不順で糖度の薄い蜜が多いです。
    瓶に有る蜜は糖度が若干足りないと判断しました。
    花粉ですと万遍なく瓶の上に浮いてきますので掬って取り除けば何とかなります。

    冷蔵庫に入れる、湯煎する手も有りますが、今年はアクリル制のソーラーを利用して水分を飛ばす事に挑戦しています。

    温度計を入れて温度を測定していますが最高で55度までを 確認出来ています。
    3日も入れると粘度も充分しすぎる程。

    瓶を引っくり返しても垂れない程に水分は飛びます。

  11. joe@和歌山 より:

    いよかんさん、霧島さん、おはようございます。
    春に7群から採蜜した蜂蜜が発酵したようです。
    気がついたのがこの1瓶ですが1群から4kgは採れているはずですから他に6瓶は同じように発酵していてもおかしくないですね。ご近所にあげちゃったから既に消費していると思います。
    写真の発酵蜂蜜は冷蔵庫に移しました。発酵は停止したようですが早めに消費するようにします。冷蔵庫でも果糖の比率が高いからなのか冷蔵庫でも結晶化はしません^^

    糖度を上げる・・・大変難しい作業のようですね。
    深く考えないjoe君はレンジで「チン」かも知れません(--;
    霧島さんはオーガンジーでなくひだつき濾紙で濾してるんですか@@;

  12. 奈良すずめ より:

    台風は奈良を直撃したのですが大丈夫でした。
    おもったほどの風も吹かず、事なきを得ました。

    蜂蜜は、保存するためには糖度80%以上が良いのですが、
    仮に70%だとして残りの30%は水分だけではなく風味もありますから、
    これを飛ばしてしまうのももったいない・・・・
    あはは、生ものだと思って美味しいうちに食べちゃいましょう。

    普通は分蜂すぐの6月には、採蜜とかはしないのですが、
    撤去保護で採蜜したものは糖度は低いけれど一番美味しいと感じています。

霧島 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。

Optionally add an image (JPEG only)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください