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紀州みかん@和歌山

遅ればせながら、宜しくお願いします!

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  1. いよかん より:

    紀州みかんさん
    私の所では、主に越冬して分蜂した群れが10ほど消滅しました。
    毎年のことなので余り気に掛けないようにしているのですが、スムシで箱が駄目になってしまうのが困ります。
    それで、箱は使い捨てと考えて安い板で作ることにしました。
    もっとも今年、スムシにやられて放って置いた箱に1群入りました。
    屑で巣門がふさがってしまっているのを掻き分けるようにして蜂が出入りしていました。
    分からないものですね^^

  2. joe@和歌山 より:

    みかん君おはよう~
    捕獲11群のうち残ったのが5箱でしょうか?
    かなり自然に帰されましたね。
    私の所は兄夫婦が実家に帰ってきたのでどうも僕は帰りにくくなりました(ーー;
    結果、同じく放任状態です・・・
    触らないのが良いのか結構居ついているようですが2群逃亡を
    確認しました。巣箱片付けねば(--;

  3. 奈良すずめ より:

    みかんさん、こんにちは!

    今週末に実家に帰省してきました。
    この時期ですから採蜜するか迷ったのですが、
    台風が接近中で小雨の降る中でしたのでチャンスと判断。

    3群中、2箱を採蜜してきました。
    今のところ逃避せずにいるようです。

  4. 霧島 より:

    皆さん!おはようございます。
    10日より1週間程、妻の実家の大分へ初盆で行きます。
    こちらには3群いますが、昨日電話で状況を確認したらいずれもすこぶる良いとの事。この時期の棌蜜はリスクも大きいですが、今年の大分行きは最後になるので搾る方向で準備します。
    棌蜜するとスズメ蜂の格好の標的になり易いので巣門にスズメ蜂よけの金網を取り付ける予定です。

    それと、春に納骨堂の自然巣を捕獲したのですが、こちらにも新たに入居している様です。
    巣の状態によっては捕獲をもくろんでいます。

  5. いよかん より:


    台風で、気になる巣箱が幾つかあります。
    採蜜が延び延びになっているこの箱もその一つです。
    自重があるから、大丈夫でしょう・・・ 多分・・・ ^^

  6. wakaba@どじょっこ より:

    みなさんご無沙汰しています。台風11号の被害が少ないことを祈ります。

    今年から本格的に飼養しようと、自宅以外の場所や興味を持つ方々の敷地10ヶ所に待ち箱を設置し、14群(内2群は捕獲、2群は無王群)でスタートしました。

    毎週、それぞれの巣箱の状況を観察し、飼養していたのですが、5月末から子捨てがあちこちで始まり、一挙に消滅した群やスムシの被害から逃去した群まで現れ散々な状況です。

    現在、2群が健在で、2群は子捨てで末期、2群は逃去(確認の範囲)、その他は消滅(スムシの楽園)しました。

    こんなにも苦労するものかと悶々としています。

  7. 奈良すずめ より:


    どじょっこさん、こんにちは。
    私のところは昨日、500m近所の道路が冠水していました。

    鉄橋下の道路も完全に冠水し、通行止めがあちらこちらで、
    自宅前でも、道に迷った車に「この道は通れますか?」とか
    皆さん大混乱だったようです。

    私は外出はせずに、ハチフジさんから譲ってもらった軽トラに
    リフトを取り付ける作業を!
    あはは、これで蜂箱を持ち上げる作業は楽勝です。
    (弟が仕事に使うのですが・・)

  8. ギコギコとんぼ より:

     みなさん今日は!
       ご無沙汰です・・・。
      今年は、四群も(越冬群1、今年捕獲群3)消滅させてしまいました・・・。
      子捨て症状もあまり確認出来ず、消滅しました・・・。
      オールコンパネ巣箱が、原因か?と、あわてて取り換えて、巣箱を差し上げた方に、連絡した所、コンパネ巣箱群元気!やが、杉巣箱二群消滅した・・・。との事。
      「病気」では??との返事でした・・・。
      
      わが彼女に、盗蜜行動が確認できた為に、強制消滅の判決をし、決行しました・・・。(ゴメンね・・・。)
       写真は、6月14日です。

  9. ギコギコとんぼ より:


     6月21日です。

  10. ギコギコとんぼ より:


     6月14日の写真です(二段重箱です)

  11. ギコギコとんぼ より:


     写真は、6月30日です。(三段です)

  12. joe@和歌山 より:

    wakaba@どじょっこさん、こんばんは~^^
    蜂児出しは多くの蜂飼いが悩まされています。
    原因は1つではなく複数考えられるようですね。
    私のところも毎年蜂児出しを何度か見かけますがしばらくすると収まります。こんなものかと気にしなくなりました。
    私が心がけていることは涼しい環境を用意することです。
    巣箱は広葉樹の下で、天板の上には発泡置く。そして巣箱を底板から6mm上げる。
    何か参考になりましたら~^^

  13. wakaba@どじょっこ より:


    奈良すずめさん、ギコギコとんぼさん、joe@和歌山さん、色々アドバイスありがとうございます。
    唯一、頑張っている群の写真を添付します。基本的に巣箱の構造は同一で、設置場所は「おもてなし」の精神で選んでおり、日射や通気条件も考慮しているつもりです。
    なのに何故??が本音で、何処が悪いのか自問自答しています。

  14. 奈良すずめ より:

    ギコギコとんぼさん、こんばんは。
    コンパネでも良く入居しますが、結露しやすいようですね。
    私のところも巣落ちし易いような気もしますが・・・
    まあ、大丈夫な群は大丈夫なのでなんとも言えません。

    joeさんの仰るとおりで、夏は直射日光が天敵ですから涼しくがもっとうです。

    それでも、wakaba@どじょっこと同様に皆さん試行錯誤
    まあそれも楽しまないといけませんね。

  15. joe@和歌山 より:

    wakaba@どじょっこさん、おはようございます。
    蜂児出しは死んだ蜂児を出すわけですから、問題は何故死んだかですよね。数千匹の蜂児を育てているわけですから少しの蜂児出しはどの群にもあると思います。
    私が経験している蜂児出しは自然の育児の中で起こるもなので自然に収束したように見えるのかもしれません。涼しい環境を用意することで収束したというのは私の勘違いかもしれません。

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