• 未分類
  • 0

明けましておめでとうございます(^^)/

紀州みかん@和歌山

遅ればせながら、宜しくお願いします!

フィードバックはありません

  1. joe@和歌山 より:

    >過密状態の蜂場をどうしていくのか?このあたりが、課題になってきますね。また、ヘンテコな病気の発生も今後、各地に広がるかもしれません。

    みかん君、お久しぶり~あけましておめでとう^^
    過密飼育の同じ悩みを抱えてますね~
    インフルエンザ対策のような学級閉鎖はミツバチでは無理~
    どうしましょう(ーー;

    今年の和歌山オフ会、古座川ってどうでしょう~
    遠すぎますか?

  2. 奈良すずめ より:

    みかんさん、明けましておめでとうございます。
    年賀状も有難うございました。

    おき場所には、頭を痛めます。
    私も、竹林の開墾作業をやってます。
    春までには何とか完成させなくっちゃ!

  3. 紀州みかん より:

    joeさん、和歌山オフ会って、今年もあるのですか?

    今年は、奈良か京都かななどと思っておりました(@@;

  4. 紀州みかん より:

    奈良すずめさん、竹林は、確か今の時期に高さ1mで竹を切っておけば、切った範囲は枯れると聞いたことが有りますが、どうなんでしょうね?

  5. 紀州みかん より:

    いよかんさんもjoeさんも、キンリョウヘンの栽培業者?と思うくらい凄い数栽培されていますね!

    私も数はあるけど、猪にひっくり返され、今年も散々です。

    『モルコート』については、モルコートを与える前の肥料分を考えないと効果が出ない気がします。

    要するに、モルコート使うのなら、蘭用の軽石に入れ替えて、
    肥料分0状態からスタートしないと、前の肥料が残ってるとダメな感じがします。

    窒素過多だと、花芽分化しないですからね・・・・・

  6. いよかん より:

    紀州みかんさん 明けましておめでとうございます。

    蜂も蘭も趣味の範囲内ですが、多分今年もモルコートを使うことになると思います。
    花芽を付けさせなかったら、その分、葉芽が多く出ると考えております。
    株(鉢)を増すことを優先するならこの方法がいいかも知れません。
    花を咲かせるのなら骨粉入り油粕がいいように思うのですが、どんなものでしょうか?

  7. 紀州みかん より:

    いよかんさん、あけましておめでとうございます。

    1)年の前半にモルコートを与える。
      私は今年2月末に与える予定です。

    2)年の後半、6月中旬に骨粉のみ

    3)9月中旬に骨粉入り油かす

    こんな事考えています。

    私の方は、フォアーゴットンフルーツの栽培失敗してます。
    春に植え替えて、ガンガン肥料やって、春芽を出させて、
    後半は休ませるのが良いのかな?なんて思ってます。

    今年も情報交換を宜しくお願いします。

  8. いよかん より:

    紀州みかんさん おはようございます。

    フォアゴットンとデボは難しいですね。
    用土、潅水、施肥、採光、いろいろやってみましたが、良い結果が得られていません。
    joeさんの所のフォアゴットンは勢いがいいようなのですね。
    で、一つ思い当たるのが冬場の温度管理の違いです。
    私は屋外に置いていますので、5℃かあるいはそれ以下になることもあると思います。
    目には見えないですが、低温による障害があるのかも知れません
    今年は何とかしたいと思っています。

奈良すずめ へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。

Optionally add an image (JPEG only)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください