枇杷

joe@和歌山

ダハハ~会員番号3だな^^

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  1. 奈良すずめ より:

    joeさん、こんばんは。
    レスでなく新規投稿にUPしました。

    ノウゼンカズラなら、近所の庭にありますよ。
    挿し木増やせるそうで、3月~4月がいいそうです。

  2. joe@和歌山 より:

    >挿し木増やせるそうで、3月~4月がいいそうです。

    簡単に増やせるらしいですね^^
    6月に採蜜した蜂蜜が好評なので、その後の蜜源を確保してあげようってのが夏の蜜源植物こだわりの出発点です~
    ヤブガラシの種も採取できましたし、後は夏の裏山をオレンジ一色に彩るノウゼンカズラ~^^;

  3. いよかん より:

    枇杷を植えましたか。
    枇杷は日あたりが大切なようです。
    ここはご実家の裏山の最上部辺りですよね。
    来年、咲くと思います~^^

    寒い時期に咲く枇杷・・・ 不思議な花ともいえますね。
    蜂場近くでも咲いていましたが、今日 訪花は確認できませんでした。
    枇杷蜜が一番結晶しやすい蜜ですね、巣房で固まっていますから^^

  4. 奈良すずめ より:

    >枇杷蜜が一番結晶しやすい蜜ですね

    いよかんさん、こんばんは。
    寒いときに咲く花の蜜ですから、
    結晶し難い性質であった方が適しているはずですよね?
    たしか小学生の時に修学旅行で行った長崎で聞いた記憶ですが
    長崎が枇杷の産地だったと思います。
    そもそもは暖かい地方が原産ですよね。

  5. joe@和歌山 より:

    いよかんさんこんばんは^^
    裏山憶え頂いてますか?
    奈良オフ会の時でしたね・・・交通事情で着いた時はかなりの夕刻でしたよね~^^

    いよかんさんは枇杷蜜にこだわりがあるんですよね~
    ニホンミツバチで枇杷蜜追っかけてましたもんね!
    いよかんさんに頂いた枇杷蜜は確かに結晶化してました^^
    で、みなさんご存知だと思いますが下記は結晶化の解説です~

    「蜂蜜はブドウ糖と果糖からできています。蜂蜜の結晶化が起きるのは、ブドウ糖が低温や振動で結晶化する性質がある為で、大体室温が14度以下になると覿面で結晶化が始まります。
    「結晶化すれば純粋な証拠」、あるいは「結晶化しないのは、混ぜ物が入っている証拠」とする説は、大間違いもいいところ。蜂蜜は原料花の種類によって、ブドウ糖と果糖の比率が違います。レンゲ蜂蜜や菜種蜂蜜など、ブドウ糖が多い物は固まりやすく、アカシア蜂蜜など、果糖が多い物は固まりにくいという性質があります。純粋アカシア蜂蜜なんて、関東以南の暖地では、真冬でも粘度が増すくらいで、なかなか結晶化まではしませんが、百花蜂蜜や純粋レンゲ蜂蜜などは、カチカチに固まります。」

  6. いよかん より:

    奈良すずめさん こんにちは。

    >寒いときに咲く花の蜜ですから、
    >結晶し難い性質であった方が適しているはずですよね?

    仰るとおりで 私もそのように思っていました。
    でも百花蜜ですから・・・ 結晶しやすい蜜 と私が思い込んでいるだけかも知れません。
    長野で柑橘は実りませんが 枇杷は生るそうです。
    暖かい所が原産地のようですが、結構寒さにも強いようですね。

  7. いよかん より:

    joeさん こんにちは。

    憶えていますとも^^
    お父様お母様、お家の様子、蜂場、目に浮かんで来ます。
    大雨の後で、途中で高速を下されて難儀をしました^^;

    今年も枇杷蜜を採りにいったのですが、それらしきモノはあまり採れませんでした。
    季節が季節ですから、集蜜が難しいのでしょうね^^

  8. サル彦 より:

    皆さん、こんばんは。

    ビワが天然で生えているところには、しばしば野生のニホンザルが生息しています。急峻な地形で、岩がちの地形。南面の岩が蓄熱すれば、冬でも根までは凍らないでしょう。

    岡山県でも県北の新見市にはビワが南向きの石灰岩崖地に多く見られます。とはいえ、少なくとも体感的には冬は温かいところではありません。天然のミニチュア鍾乳洞にニホンミツバチの巣があったりします。ツバキやサザンカが育つくらいのところなら、ビワも育つでしょう。

  9. ギコギコとんぼ より:

    皆さんこんばんは!

       枇杷は、マイナス 5度以下になれば、実はつかないと思います。(実がつかないと言う事は、花も咲かないのでは…?)事実私の蜂場近くに、枇杷の木は有るものの、実はつきませんし、花も見た事が有りません。

        枇杷と、関係無いのですが、西洋蜜蜂の、蜜と日本蜜蜂の蜜との、成分の違いと、味の違いがどうして起こるのかを、教えてもらえませんか・・・。

         お願いします。

  10. 奈良すずめ より:

    joeさん、こんばんは。
    流石に詳しいですね~。
    果糖とブドウ糖のどちらかを生成する植物の進化の過程も興味深いですよね。

    いよかんさん、こんばんは。
    百花蜜だと分析が難しいですよね。
    でも僕らは何となく経験値が積まれてきてますから
    厳格な根拠ではありませんが、なんとなく分かる気がしますよね。

    サル彦先生こんばんは。
    寒さに強い枇杷ですが、そこそこの限界がありそうですね
    本当の枇杷は暖かい地方産で、後から寒さに適応した感じでしょうか?

    ギコギコとんぼさん、こんばんは。
    西洋蜜蜂でも日本蜜蜂でも、花から蜜を捕りますからね~。
    分解酵素が違っても主成分が同じであれば
    味の違いも大して違わないとおもいます。
    では、何が違うか?ですが・・・・
    採蜜する好みの草木が違うのではないでしょうかね~。

  11. 渓猿@栃木 より:

    ギコギコとんぼさんこんばんはです~(^^ゞ
    >枇杷は、マイナス 5度以下になれば、実はつかないと思います。
    こちら栃木では年に何度か氷点下5度を下回りますが、毎年実をつけていますよ。
    先日もうちの娘と思われる和蜂の訪花を確認しました。

  12. ギコギコとんぼ より:

    皆さんこんばんは!
       
       すずめさん、渓猿さん今晩は!

        すずめさん、有難うさんです!。
        市販の蜜と、食べ比べて・・・。

    と言ってて、違いの根拠を言いきれていませんから・・・。

       渓猿さん、そうですか・・・。実をつけますか?
        羨ましいです…。
         実は、枇杷は食べるのは勿論、葉っぱは、枇杷葉温圧に、種は焼酎に漬けて、「赤チン」(これ知ってる人は、ご老人のはず・・・。)替わりの傷薬に、やけどの時には、抜群の効果を発揮します。(水ぶくれになりませんよ・・・。)(joeさん、お目こぼしを…。)
        このように、使っていますから、どこかで見た記憶が有りました。
      再度「趣味の園芸」を見ましたら、「 幼果期に-3℃以下の低温に遭遇すると、胚珠(若いタネ)が死滅し落果します。したがって、最低気温が-2℃以下になる地域での栽培は無理があります。寒害の心配がある地域では、‘田中’など耐寒性の強い品種を選びます。」
       と有りますから、渓猿さんの所の枇杷は、「田中」なのかも知れませんねぇ。

  13. 奈良すずめ より:

    へ~、枇杷にも色々あるんですね。
    http://www.mboso-etoko.jp/top/biwa/hinshu.htm

    なるほど、なるほど!

  14. いよかん より:

    ギコギコとんぼさん こんばんは。

    発酵しだした蜜は、しかたなく60℃で湯銭して酵母菌を殺して発酵を止めています。
    これをやった蜜はどうしても風味が損なわれて個性のない味になってしまいます。
    そうしてみると、酵母の違いが蜜の個性つながっているとも考えられますか。
    日本みつばちの蜜は同じ場所に置いてあるのでも巣によって味が違いますものね。

  15. ギコギコとんぼ より:

    いよかんさん!皆さんこんばんは!

        そうですかぁ~! 発酵を止められるのですね・・・。
          どうして止められるのですか?
        一年もしたら、まろやかな蜜になると、聞いていますが・・・。(私は一年も置いておく、蜜がありませんから、そのうち確かめたいと思っていますが・・・。)
       私も、洋蜂と和蜂のあの、蜜の味の違いは、「花」より「酵素」によると、思いたいですけど・・・。
         どうなのでしょうかねぇ~・・・。

  16. いよかん より:

    >どうして止められるのですか?

    ビンの蓋をゆるめて60℃の風呂に入れてやります。
    そうすると、蜜から泡がたってビンから噴き出して来ます。
    それが止まったら完了ですね、発酵を促す酵母菌が死滅したとみていいと思います。
    これで、発酵しません^^

  17. joe@和歌山 より:


    本日はキンリョウヘンの花芽を確認のため実家へ^^
    キン20鉢の半分に花芽を確認出来ました~
    去年はもうちょっとあったような^^;
    父は夏の気温が影響してるかなって・・・

  18. joe@和歌山 より:


    フォアゴットンは今年も順調~複数花芽を付けてます。
    去年株分けしたデボ君は花芽1つ~^^;
    1月になれば例年通り温水器部屋に移動して2月からリビングで加温です。
    4月初旬開花に向けてそろそろ準備段階に入りました~

  19. 奈良すずめ より:

    joeさん、おはようございます
    寒くなりましたね

    もう今年も今週で仕事納めです
    メチャクチャ忙しくててんやわんやです

    全然心の余裕もありませんでした
    我が家も花芽が着いてるかの確認してみますね

  20. いよかん より:

    私の方は総崩れです。
    去年の2~3割といったところでしょうか。
    採光と潅水はまあまあだったと思うのですが、施肥(モルコート)がいけなかったかも知れません。

    デボとフォアゴットンは屋外で霜除けのシートを掛けただけです。
    寒いでしょうね。
    joeさんのように暖かい所で冬越しをさせた方が、翌年の花目の上がりがいいと思います。

  21. joe@和歌山 より:

    寒い日が続きますね~^^;
    仕事もようやく終わって昨日は蜂場に追加で5箱並べてきました。これで待ち箱が23個(満足^^~)
    ギコギコトンボさんに頂いた観察巣箱を和歌山に運べば24箱で全て設置終了。来年の捕獲レースはベスト10を目指します~
    これからの時期はやっぱりキンリョウヘン~
    いよかんさんとこも花芽少ないですか?
    私のところは複数の花芽を付けているのが少ないです~
    これだと切花対応出来ません(ーー;

    いよかんさんに奈良オフ会の時頂いたミスマのメリクロン10鉢ずいぶん成長しました。今年父が油粕しっかり与えてました。再来年には咲きそうです~^^

    PS
    年末にノウゼンカズラの大株を頂けることになりました~
    準備は着々^^分蜂まで100日です~

  22. いよかん より:

    >今年父が油粕しっかり与えてました。再来年には咲きそうです~^^

    お父様、流石ですね。
    私の所では鉢が10分の1くらいになってしまいました。
    少し残ったのもほとんど成長しておりません。
    花はほとんど諦めているのですが、joeさんの所で咲いてくれたら嬉しいです。

    楽しみにしているとお父様にお伝えください^^

  23. joe@和歌山 より:

    >楽しみにしているとお父様にお伝えください^^

    了解しました。
    今日はノウゼンカズラの大株とギコギコトンボさんの巣箱を和歌山に運ぶ予定なのでミスマの写真撮ってきます^^

    分蜂まで99日~^^

    PS
    露茜くん、有田みかんありがとう~
    実家でも大好評です^^

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