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初めまして。私も作ってみました。

マルイ@伊豆

宜しくお願いします。

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  1. TARO@LAB より:

    はじめまして。
    僕もそのうち自作しようと思っているんですが、ひとつ質問です。
    ブロアの位置は、斜め方向の管(写真ではジャバラホース側)に付けるのと、直管方向につけるので、吸込みパワーは違ってくるんでしょうか?

  2. マルイ@伊豆 より:

    この方向から空気を噴射するのが一番素直と思い、
    決定しましたが、吸引力に付いてはどうでしょうか?
    明朝早速テストしてみます。

  3. 奈良すずめ より:

    マルイ@伊豆さん、こんばんは。

    なるほど、真っ直ぐに空気を送り横から吸い込むようにしたのですね。
    写真では解りませんが、合流部分には中身の細工は何も無しですか?

    でも私がちょっと気になるのは、吸い込まれる蜂の流れです。
    横から吸い込まれると遠心力で合流地点で壁にあたるかも?
    う~ん?、でも意外と大丈夫かもしれませんね

    TARO@LABさんも、頑張ってくださいね。

  4. マルイ@伊豆 より:

    奈良すずめさんお世話になります。
    仰せのとうり合流点は空洞で何もありません。
    ブロアのノズルの先端は合流点の直前で止めてあります。
    蜂に優しくの意味でなるべく広い空間で反応するように
    VU50ミリで作ったもの(写真の一番下)も試作して
    あります。能力も170mmから90mmあるので使え
    ると思います。実験材料は園芸用鹿沼土を使用していますが
    順調に吐出されます。実際に使用しないと断定できませんが、
    合流点では噴出する気流に阻まれて壁に激突は無い
    かと(希望的観測?)角度も45度ですし浮遊物体なので。
    兎に角皆さんからお知恵を頂いて改良あるのみです。

  5. 琉球の風 より:

    マルイ@伊豆さん、はじめ、みなさんおはようございます。

    沖縄から失礼します。
     マルイ@伊豆さん、すみません。
    マルイ@伊豆さんの努力は買いますが、、、
    マルイ@伊豆さんの作っている、それは、従来からの方式で、その方式では
    死蜂が減る、とは、思われません、ハィ。
    ただ、捕獲、掃除するには、良いと思います。
    その努力に、、、、乾杯、、、拍手、、、。

     摂津のGさんのG型タイプは今まで無かったタイプで、
    これ(G型)は画期的なアィディアです。
    そのスゴサは、360度から筒へ平均に空気を送り、別の蜂専用
    通路を作り、死蜂が減るタイプです。
    いまの所、Gタイプに勝るものは無い、と、思います

     摂津のGさんは、技術家さん、と、推察致します。
    その技術には、、、脱帽、、、。

    ————————————— 琉球の風

  6. 奈良すずめ より:

    マルイ@伊豆さん、おはようございます。

    >ブロアのノズルの先端は合流点の直前で止めてあります。

    なるほど! 中に仕組みが無いとは言え、
    ブロアのノズルがその役目をしてますね。

    しかも合流点には風の壁ができるので
    横から吸い込まれてきまた蜂は、
    その風の壁に当たりますから、激突は避けられるかも

    最初は私も、琉球の風さんの解説通りに心配しましたが、
    これだと以外と大丈夫かもしれませんよ。

    心配なのは、最大出力300ミリ水柱頭は凄すぎるかもで、
    粉々に鳴らないように上手く調整しないといけませんね。

  7. マルイ@伊豆 より:

    TARO@LABさんお早うございます。
    ご指摘の件早速テストをしました。
    結果は170mm-100mm水頭圧でした。
    噴出された空気が壁に当たり吸引力が
    落ちるようです。蜂さんの流れが問題ですので
    壁に当たって乱気流を生じないよう、真っ直ぐ
    の方が良いかと。

  8. マルイ@伊豆 より:

    すずめさんお早うございます。
    少し能天気な性格ですので、各部品は流体力学的には
    最小抵抗に設計されているものと思っています。ただ
    合流点でのアクシデントがあるかどうかですね。

    これまでの捕獲経験の中ではみつばちは質量、比重も
    小さく、また自ら飛翔するので気流の中ではとても
    スムースに移送されるよう感じます。

    出力の調節はパイプの径を大きくする事と、ブロアの
    吐出量を下げる事,吐出パイプの短縮等でクリヤー出来る思います。

    幸い?にも2群ほど無王群が有りますの、実際に使って見ます。少し投稿が早すぎたようです。

    拙速主義、シンプルイズベスト、勇み足でした。

  9. 青蜂@鹿児島 より:

    仕組みが簡単そうだったのでパイプを組みなおして実際、蜂を20匹ほど吸い込んでみました。

    吸い込んだ数が少ないですが蜂に異常は見られません。

    マルイ@伊豆さんがおっしゃる通り、合流した時点でブローワの本流に流されるのでパイプの側面には激突しないのではと思います。

    実験対象蜂群が弱群だったので気の毒になり少しの吸引で終わりましたが,機会を見て検証したいです。

  10. 青蜂@鹿児島 より:

    その後、50匹ほど吸い込んで網を開けたら全部飛んで帰りました。

  11. マルイ@伊豆 より:

    青蜂さんお初に、宜しくです。

    早速試してくれましたか。有難うございます
    今日ホームセンターに寄り確かめたら、本体の
    材料費は約200円でした。なるべく多くの方に試作して
    頂き結果を知らせて欲しいです。

    {肝心なのは蜂さんは無事に回収出来たのかですね、}

    構造はいたってシンプルですので出力調節はどうする
    のが良いか、ノズルの位置は?忌憚の無い意見を出し
    あってより良いものを作り上げましょう。

    ところで研究熱心の青蜂さんですので、出力等の
    データも取られましたか?。宜しかったらまた
    教えて下さい。

  12. 摂津のG より:

    マルイ@伊豆さん、青蜂@鹿児島さん、有難うございます、
    私の意図理解されていると思いうれしいです、2回目の保護
    捕獲の時水頭圧65mmの真空度にかからわず2時間ほど吸引
    した時犠牲が多数出ました、時間が許すなどの条件が整えば
    使用しないのが一番と思いますがなかなか時間に余裕のないのが現実ですそれで作ったのが誰がなずけたかG型でした、
    私が目指している300mmは12Vブロアーで優しく保護
    出来る事なので宜しくお願いします、2日、3日と時間を
    かけて保護されている方には頭が下がる思いです。

  13. マルイ@伊豆 より:

    摂津のGさん、今晩はお初です。宜しく願います。
    エジェクターの原理、勝手に使わせてもらってます。事後承諾ですが、ご了承ください。蜜蜂さんを愛する者としては、
    なるべく犠牲を出さず。負担を軽くし、短時間で収納を完了をモットーに駆除作業を心がけております。その中で、出会ったG型は、蜂に優しい捕獲器と感銘を受けております、とくに吐出された蜂が常圧でストックされるところです。

  14. TARO@LAB より:

    マルイ@伊豆さん、青蜂@鹿児島さん
    早速のテストありがとうございます!
    たいへん参考になります。

    奈良すずめさん
    なんとか来春までに完成したいとは思ってますが、なかなか腰が重いのでどうなることやら・・・・頑張ります。

  15. マルイ@伊豆 より:

    つづき
    蜂を扱うコンセプトは優しく、優しく、そして優しく、出来るだけ手早くを心掛けます。ご指導有難うございます、またいろいろご教示ください。

  16. やおはち より:


    続々登場してますね。私も便乗して発表させていただきます。
    奈良すずめさん・摂津のGさん報告遅くなりました!
    トックリさんと10日前、八尾市の保護で自作G型器を使ってみました。
    スイッチの位置・ホースの太さ、長さ(実際には1mを使用)・パワーと課題満載です。
    「無事に」とは言えない程の犠牲も出しましたが、なんとか引っ越しおえました。
    摂津のGさん、いろいろアドバイスありがとうございます!

  17. 青蜂@鹿児島 より:

    マルイ@伊豆酸こんばんは。

    >出力等のデータも取られましたか?。宜しかったらまた
    教えて下さい。

    私のブロアは特売品でしたので出力が三段階です、強圧の時12センチぐらいで、蜂を吸わせたときは中圧で7センチでした。

    きのうの実験はVU50のチーズ継ぎ手を使いましたが、今日はVU40のチーズ継ぎ手を買ってきたので明日は又これで遊んでみます。

    仕事場の裏庭に蜂群を置いていますので仕事がはかどりません。

  18. 琉球の風 より:

     みなさんの作品を見て、改良点が、3箇所見つかりましたので、
    参考にしてください。
    http://bigpapa.sakura.ne.jp/a/ho.htm ←詳しくはココ。

    ★ 蜂を取り入れる(吸い口側)箇所は、内側継ぎ、、、蜂の吐き出し口は、外側継ぎにすれば
    蜂が打ち当たる所が減り、死蜂が激減すると思います。
    吐き出し口の径は出来るだけ大きい方が死蜂は減ると思う。
     既製の継ぎ手は、必ず中間に突起(2~3mm)がある。
    その継ぎ手部分に2~3mmの円形溝が出来る。
    既製の継ぎ手は蜂の流れが、スムーズに成らない。

    ■ エンビパイプの径は、熱で、如何様にも成ります。
    それでも出来ない時はエンビパイプを重ね、径を変更出来る。

    ————————————– 琉球の風

  19. マルイ@伊豆 より:

    青蜂さん、遅くなり済みません。
    80歳近くのPCワーク苦手親父、苦労して書いたコメントを投稿直前に消してしまい、再チャレンジです。(笑)

    お忙しい中、早速のデータ有難うございまず。
    私の提供したものは完成品ではなく、たたき台として、扱ってください。エジェクターの原理を使いジェットストリームをどこから噴射したら効率的か、視点を変えてみただけです。全て先覚者、攝津のGさんのアイデアであり、これを惜しげもなく公開してくれたことに感謝申し上げます。

    さて、青蜂さん今回VU50で作ったのはベストでしたね。お手持ちのブロアの能力と捕獲器のサイズの組み合わせで多様な出力が得られます。摂津のGさんの推奨使用出力は確か80mm水頭圧と認識します。これは蜂に負担をかけず犠牲を最小限にすることを、究極の目標としていると拝察します。

    私の所有するブロアは、リョービBL-3500ⅤDX(6段変速ロック付)とマキタ充電式14,4Ⅴ,バッテリー2個(出力切り替え3段ロックなし)です。充電式×VU40)で実験したところ強で140mm、中で70mm、弱で30mm水頭圧でした。中での連続運転時間は20分です。

    お仕事に差し障り無きよう、また検証ください。
    それにしても物作り、工夫は面白いですね。

  20. 青蜂@鹿児島 より:

    みなさんこんにちは、鹿児島ではせっかくの日曜日ですが雨です。

     >マルイ@伊豆さん、青蜂@鹿児島さん、有難うございます、

    摂津のGさん、何をおっしゃいますお礼を言うのはこちらです。
    オフ会で頂いたG8を見ながら自作のGAを調整したら吸引圧が安定しました。
    特に、吸い出し側をステンレスパイプに換えるのがよかったです。
    その後,G8は摂津のGさんに電話をされた指宿のFさんに使っていただくことになりましたので勝手ながらご了承ください。
    私はこのような装置を見るとワクワクし、すぐまねをして作りたくなります。

    マルイ@伊豆さんは充電式のブロアをお持ちでしたら電源がない場所でも作業が出来てべんりですね。

    最初、マルイさんが掲載された画像を見てすぐ私も作ってみたのですがブロアに付いているゴムの噴出し口を外して直結したので全然吸引圧がでませんでした。

    再度、ブロアにゴムの吹き出しをつけてセットしたら、出力が中で水頭圧8センチまで上がるようになりました。

    素人の私には良くわかりませんが流体力学は難しいですね。

    仕事場でこそこそと作って遊んでいると帰る時間が遅くなります。
    家人が 仕事が忙しいの? と聞くのでまぁなとごまかしています。

  21. マルイ@伊豆 より:

     皆さん、今日は。

    パソコンワークが苦手の、閲覧専門の後期高齢者がやっと書き込みをしているので、言葉足らず、独りよがりで、皆さんに大変ご迷惑をお掛けしています。画像処理、作図も、ままなりませんので、質問等有りましたら、どんどん、書いてください。一と通りの実験はしてあります。

    私も、青蜂さんと同じくG型を見て直ぐ身の回りの、残材を使いG型モドキを5本ほど作りました。その後外径38mmのステンレスパイプ、内径38mmのダクトホースを取り寄せ、6本のG型を作りました。その後子供のころ、(60数年も前)に見た深井戸用ポンプに使われていた、インジェクターを、思い出し、それを形にしたのがこの形式です。

    充電式ブロアのように、小出力にはⅤU40mm、100ⅤのブロアにはⅤU50mmの材料で作るのが良いかとおもいます。

    丁度、猪の罠猟が始まり、2足のわらじを履いていますので皆さんにご協力を頂き、わいわい楽しくやりたいと、思っています。ただ季節的に厳しいかも。

    青木さん保護捕獲現場は、条件的に厳しいところが多く、スぺヤーのバッテリー充分用意しなければ安心できません。これが又、高価い。

     今のところ、名前が付いていませんが、誰か名づけ親になってください。

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