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継ぎ箱作業

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  1. 奈良すずめ より:


    下の箱は普通の重箱です。
    ここに先ほどの縦箱を繋ぎます。

    この時のことを考えて、底板は外し安いようにしておきます。

  2. 奈良すずめ より:


    グラグラしないように、しっかりと固定します。
    細工は流々仕上げを御覧じろと!

    秋の採蜜が楽しみですね~。

  3. joe@和歌山 より:

    なるほど~^^
    この方法なら巣枠への移行も楽そうですね。
    今までの出入り口はしばらくそのままでしょうか?
    で、秋に上全部採蜜となると10kgは超えそう~(鬼)^^;

  4. 紀州みかん@和歌山 より:

    転倒防止必要ですね。

    写真に写ってる黒い線とか使うのですか?

  5. 奈良すずめ より:


    joeさん、こんにちは。
    入り口は気分で閉じたり開けたりします。

    巣箱の高さ次第なのですが、帰ってくる蜂たちが
    新しい巣門に群がるようであれば閉じますし、
    今までの巣門に群がるようであれば少し開けておきます。

    紀州みかんさん、正解!
    もう一つ、豪雨と日照り避けに屋根が必要ですからね!
    ここのお宅にあった廃材をリクエストして頂きました。

    ホウロウ製の流しタイル!あはは懐かしいかも?

  6. りゅおん より:

    そういえば継ぎ箱したときとか、上の方に出入り口あると
    蜜のたまり悪くないですか?
    うちの場合、そのパターンの巣箱は採蜜出来るほどの蜜が全然貯まらないです

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