孫分蜂と思ってたら・・・・・(@@;

紀州みかん@和歌山

遅ればせながら、宜しくお願いします!

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  1. 紀州みかん@和歌山 より:


    あちゃ(@@;
    巣落ちしてます・・・・・

    仕方ないので、巣枠にはめて、巣枠群に任せました。
    その巣枠群・・・・・

    一段目が巣枠くっつけそうで、えらい事なってます。

    う~ん、作業時間がもっと必要ですね・・・・

  2. エピペン@愛知 より:


    紀州みかん@和歌山さん今晩はです、何処も落ち始めたみたいですね~^^;
    女王の無事を祈ります。
    今日は少し早めに仕事が終わったので暑さで巣落ちを連想、
    落ちる前に対策をてな感じで鉄の棒で串刺しにして遣りましたワイルドでしょう~て当らないつもりが^^;
    早々に巣落ちした群は巣枠にて順調に増えだしました、落ちた巣版は巣枠群にお任せはグットアイディア!!
    私も次回はマネしてみましょう~^^v
    落ちないのがベストなんですけど本来は。

  3. joe@和歌山 より:

    こんなに急に暑くなればですね~
    先週末に終了した越冬群採蜜してどれも最上段が蜜でいっぱいでした。春の蜜が豊かだったのでしょうね。
    で、そこにこの暑さ、底板5mmスペーサーの隙間から内部覗いて暗ければ・・・
    皆さんと同じく暑さ対策する時間がありません。
    って台風対策とスズメバチ対策はしたのですが・・・

  4. 奈良すずめ より:

    巣落ちした巣を動かした時は、逃避の可能性が高くなります。

    撤去保護の時と同じように、思い切って場所移動してはいかがでしょうか?

    エピペンさんの串刺しも。この気温ですから一歩間違えると・・・もう逃げてませんか?

  5. 紀州みかん@和歌山 より:

    エビペンさん、おはようございます!

    串刺し(@@;豪快ですね!

    巣枠飼いで、埋線しなかたら、
    ステンレス線を嫌って、3本の線を避けながら
    ウエーブして巣造りしてました。

    金属のピカピカ感、蜂さん嫌がりませんか?
    チョッとその点、気になりました。

    と、言いながらも、私も今年捕獲定着してる、
    8群、全く落下防止棒入れてないので、
    今週末、後挿入しないといけません(@@;

    6mmの丸棒の先を鉛筆削り円錐形にして
    挿入予定です。

  6. 紀州みかん@和歌山 より:

    昨日、露あかねさんとお電話で話しました。
    急に夏になったので、日よけが間に合わず、
    巣落ちが多発してるそうです・・・・・・・

    やっぱり、この時期は、はちみつやまさん提唱の
    スダレの活用ですね!

  7. 露あかね より:

    仕事と農作業で暑さ対策が出来ないうちに真夏日となってしまい、巣落ちが連発です。
    ようやく時間が空いたので、応急処置をと見回ったのですが、
    19群が巣落ち、女王が無事だと思われる群も数群はあるのですが、強群ほど落ち方が激しいです。
    守門から蜜があふれ出し、帰ってきた外勤蜂で巣の周りは蜂で埋め尽くされています。
    蜂をどかせて中を確認すると巣板が落ちて15センチくらい堆積している状態でとても再生できるような状態ではないです。
    とても全群を処理する時間もなく、無事な群だけに応急処置を施し、継箱と守門の4面開放を行いました。
    巣落ちした群は、点検口を開放することしか出来なかったです。

  8. いよかん より:

    巣落ちした巣はできるだけ早く撤去してやる方がいいと思います。
    蜂が、死んだ幼虫等を巣の外に運び出せない状況にありますから、腐敗して不衛生になった巣箱を放棄せざるを得なくなる思います。
    それと、蜜が付いた底板を交換してやることです。

  9. 奈良すずめ より:

    いよかんさん、こんにちは。
    巣落ちの掃除ですが、下手に触るとこれまた逃避の可能性もあるので、
    状況によっては手を出さずに見守る方法もありますよね。

    撤去保護作業では、よく巣落ちした光景を目にしますが、
    これらの巣も切磋琢磨に生き延びています。

    手を加えなければ助からない状況もあれば、
    手を加えるそれなりのリスクもあります。
    今回の露あかねさんのパターンは興味深いですね。
    すごいサンプリングになるのではないでしょうか!

  10. joe@和歌山 より:

    >応急処置をと見回ったのですが19群が巣落ち

    19群は今年の入居群ですか?
    茜くんの巣箱の板厚は35mmでしたよね。
    よほどの蜜が運ばれてたのでしょうか?
    天板上に発泡置いて井の字の桟で最下段にスペーサー4隅に入れてればそんなに落ちないと思うのですが原因はなんでしょうか?
    落ちた巣の処理方法は、育児継続のため巣箱に3週間ほど寄りかかるように立てて置く方法もあると聞きましたが蜜が漏れてくると盗蜂の心配も出てきますね・・・

  11. 霧島 より:

    霧あかねさん!いや違った。露あかねさん大変な状態になっていますね。巣箱の中は日中、30度を超すと巣門の前の扇風行動では追いつかない状況に有るようです。

    今日、いよかんさんの2辺開放巣門+底板22㎝の2ミリ角金網付き、夏バージョンに走り回っています。
    強勢群程対策急がれます。

  12. いよかん より:

    奈良すずめさん こんばんは。

    本業の方が忙しくなって、蜜蜂の世話ができなくて困っております。
    仰る通りかと思います。
    採蜜時の巣落ちと違って、崩落の規模が大きいように思いす。
    状況に応じて対処していくしかないのでしょうが、これが難しそうです。
    私は小規模な巣落ちくらいしか経験がないので、アドバイスできる立場ではなかったかも知れません^^;

    >すごいサンプリングになるのではないでしょうか!

    すごいサンプリングです。
    女王蜂が助かっているのがどれくらいあるのか・・ その群れをどうやったら繋ぎ止めておけるのか・・ 文殊の知恵の出しどころではないでしょうか。
    現場に飛んで行きたい思いです。

  13. いよかん より:

    1週間前に、2メートルの高さから新群の巣箱を落しました。
    天板から着地したのですが、約3分の2の巣板が壊れました。
    密閉状態ですから蜂は蜜まみれになっていました。
    この時点では女王蜂の安否は確認できませんでした。
    とりあえず、落ちた巣を除け底板を交換して・・・・
    2~3日は死んだ幼虫の運び出しに掛かりっきりになっている様子でした。
    落ち着くか・・・ に見えたのですが、やっぱり無王になっていたみたいです。

    参考までに

  14. 奈良すずめ より:


    巣落ちで怖いのは女王蜂の事故死ですよね。
    こればっかりは、救いようがありませんし、
    確認するのも難しいので、事後対策は簡単にはいきません

    強群であればあるほど、女王蜂の無事を確認することは困難なので、私は確認を諦めています。

    写真の群は、巣落ちではないのですが、本日消滅を確認しました。
    今春には3回ほど分蜂した強群だったのですが、
    時期的には新女王がツバメに食われたと推測しています。

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