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この時期に蜂球(^^)/

紀州みかん@和歌山

遅ればせながら、宜しくお願いします!

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  1. 安心院@大分 より:

    紀州みかん@和歌山さん

     こんばんは、私の処はもう終わりかなと思ってますが、2~3日前からキンに10匹位付いて離れません。
    数が増える訳でもでもなく、もしかしたらと淡い期待をしてます。

    標高600m位の所にも数か所、置かして貰いましたが今月10日頃に分蜂が有ったそうです。

  2. いよかん より:

    でかいですね。
    孫分蜂かもよ~ん^^

  3. 紀州みかん@和歌山 より:

    今年は、4月は低温で連続分蜂に不向きな条件、
    5月も低温でしたが、程良い低温状態で
    天気が良く、蜜が貯まり易い条件だったと思います。

    今回の分蜂も、2週間くらい前から、働き蜂の出入りが物凄く多い群が有り、その群が分蜂したと思っています。
    この群は、3週間くらい分蜂の間隔が開きました。

    今年は、梅雨入りまで、分蜂がダラダラ起こる気がします。

    安心院@大分さん、こんんばんは!

    >2~3日前からキンに10匹位付いて離れません。
    >数が増える訳でもでもなく、もしかしたらと淡い期待をしてます。

    私のところも、最後の1鉢のキンの花に少し反応が来てます。
    今回の群でないようなので、明日以降も有るかも知れません!

    いよかんさん、こんばんは!

    >でかいですね。
    >孫分蜂かもよ~ん^^

    いつもの捕獲用チリトリに満杯で収まらず、
    1.3杯くらい有りました。

    今期、最大の大きさです(^^)

    巣枠に入れたかったのですが、
    どうしよう?

    明日、西洋の巣枠に入れちゃいましょうか?
    巣礎なしで当面行こうかな・・・・

  4. 霧島 より:


    紀州みかんさん!
    5月も中旬を過ぎた群はこれから蜜源となる花も少なくなりおまけにうっとおしい梅雨が訪れます。
    今から巣作り、産卵、子育て、新蜂誕生を考えた時、梅雨真っ盛りになりますので近くに置いて管理する必要が有ります。

    ラン棚のフヮーゴットンフルーツが10条咲いて、2条残した残した棚下に孫分蜂群が団垂していました。
    これから先は給餌が必要かと考え巣枠式に取り込みました。

    いよかんさん!
    教えて下さい。2辺開放巣門とはどのような巣門でしょうか?気になっています。
    出来たら画像付きでお願いします。

  5. 紀州みかん@和歌山 より:

    霧島さん、こんばんは!

    >5月も中旬を過ぎた群はこれから蜜源となる花も少なくなりおまけにうっとおしい梅雨が訪れます。
    >今から巣作り、産卵、子育て、新蜂誕生を考えた時、梅雨真っ盛りになりますので近くに置いて管理する必要が有ります。

    梅雨対策が必要ですね。
    私の蜂場の近くの山は、広葉樹が一杯あります。

    これからの時期、ウバメガシ、くぬぎ、くり、カラスサンショウが咲きます。

    加えて、アカメやイヌツゲなどの生垣の樹木も花を付けます。

    天気さえ良ければ、蜜源は有るのですが、
    おっしゃるように、梅雨は長雨になりますから、
    給餌できる手元に置くべきでしょうね!

    ところで、フォアーゴットンフルーツの管理方法教えてほしいのですが、

    (1)日当たりどんな所に置かれてますか?

    (2)肥料はどんな肥料をどの程度与えてますか?

    昨年、遮光しすぎて今年、全く花が付かなかったので、
    今年は、ガンガン日光当てる予定ですが、
    雨を受けると病気に弱いので、
    やっぱり雨よけ栽培が宜しいですか?

  6. いよかん より:

    霧島さん こんばんは。

    >気になっています。

    あはは 言うほどのモノではありませんが~^^;
    写真を撮って載せたいと思います。

  7. 霧島 より:


    >ところで、フォア―ゴットンフルーツの管理方法教えてほしいのですが

    我流ですが参考になるかどうか。
    施肥は中玉油カスの骨粉入り6個程とマグアンプKをスプーン1杯与えます。
    置き場所ですが半日日陰になるような場所が良いです。
    私の場合、木の下に置いています。
    これから暑くなってきますから温度の上昇する西日の当たる場所は避けた方が賢明です。
    葉が日焼けします。

    1番重要なのは水やりです。
    梅雨が明けたら雨の日以外は夕方毎日ジョロで灌水をします。
    これを9月いっぱいまで続けています。

    いよかんさん!よろしくお願いします。

  8. いよかん より:


    霧島さん こんばんは。
    「2辺解放巣門」ちょっと仰々しいですが、巣箱の下に厚さ7ミリの板を2本敷いて前後2辺にできた隙間を巣門としただけのものです。
    去年はノーマル巣門(120㎜×10㎜)だったのですが 蜂はよく入りました。
    でも、蜂が増えて気温が上がって来ると蜂が換気不足を訴えているように感じました。

    簡単なのが一番・・・ ということもあって、今年はこれオンリーです。
    入居の良否に関しては問題がないと見ています。
    下に敷く7㎜厚の板は、9㎜の板をホームセンターでプレーナー加工してもらっています。
    少しですが、ブログに写真を載せました。

    フォア―ゴットンフルーツの管理はまったく分かりません^^;
    今期も花付きが悪くて悩んでいたところです。
    一つ反省点としては、デボニアナムもフォアゴットンフルーツもキンリョウヘンと同じように考えていたことです。
    遮光率・施肥・水やり等 参考にさせて頂きます。

  9. 霧島 より:

    いよかんさん!
    2辺開放巣門。全く別のものを想像していました。
    4ツのコーナーの1画に駒木をいれたものだと思っていました。。
    この2辺開放巣門。藤原誠太さんの巣門を進化、深化させたものですね。

    左サイドに幅10㎝の巣門を取り付けた藤原式巣門箱に4月初めに入居した群はここ鹿児島では箱の中が熱くなり過ぎて蜂達にブーイングの嵐。
    入口、底板の側板100匹近くが扇風行動をする始末出でしたので1文字の巣門にしました。

    東北地方の寒いところでは有効でも暑いとこでは違う対策が求められます。

  10. 霧島 より:

    いよかんさん!
    早とちりしてしまいました。
    そそっかしいのをお許しを。
    後ろの開放巣門の光線具合で左右10㎝の巣門に見えてしまったコメントになり御免なさい。
    1文字の巣門が前後にある状態がいま認識出来ました。

  11. いよかん より:


    霧島さん
    私の写真がよくなかったです。
    もう一枚載せさせて頂きます。

  12. 紀州みかん@和歌山 より:

    霧島さん、アドバイスありがとうございます。

    >施肥は中玉油カスの骨粉入り6個程とマグアンプKをスプーン1杯与えます。

    マグアンプK(@@;最初の年は使ったが、
    その後、倉庫の奥に保管・・・・・
    ここ2年使ってなかったので、早速、今朝、施肥しました(^^)

    >置き場所ですが半日日陰になるような場所が良いです。
    >私の場合、木の下に置いています。

    昨年は、1日中日陰になる場所に置いて失敗しました。
    今年は、半日陰に置いてみます(^^)

    >これから暑くなってきますから温度の上昇する西日の当たる場所は避けた方が賢明です。
    >葉が日焼けします。

    一昨年、葉焼けするくらい日に当てた株の方が花芽付けました。

    う~ん、波板で簡易屋根付けて栽培してみようかな(@@;

  13. joe@和歌山 より:

    >もう一枚載せさせて頂きます。

    いよかんさんこれいいですね!
    昨日5mmのスペーサーを4隅に設置してきました。
    でもこれだと巣門部が1cmの高さに底上げされるのでお盆までに巣門にトリカルネットを付ける作業が発生します。
    群数が多くなるとこれもかなり面倒です^^;
    いよかんさんの巣門なら前後入居可能なのですずめ蜂対策も兼ねているようですし冬は板切れを置けば寒さ対策もOKですね^^

  14. いよかん より:

    >群数が多くなるとこれもかなり面倒です^^;

    仰るとおりです。
    これでオールシーズン行けると思うのですが。
    今期、標高300~400mの所(マムシの巣)で4面解放巣門2と2面解放巣門1が保温なしで冬越しました。
    今年4段に入ったのは、1年間放っておいても大丈夫ではないかと思っています。
    向こう側が見えますので、覗けば掃除の必要性等もよく分かります。
    簡単なのが 一番いいところかも~^^

    落した〇と捕獲した蜂には手間暇をかけない・・・ あはは 怒られそう~^^;

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