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大事件

京丹蜂

蜂・猟師・まこもたけ・赤米頑張るド~~

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  1. 京丹蜂 より:


    昨日取り込んだ箱がどうもおとなしい
    箱に耳を当ててみても動きが無い
    そ~~と天板箱を外すと

    何!何! 何がおきたの 寝てるの?

  2. 京丹蜂 より:


    これはどう言うことですか?
    何が原因ですか?

  3. 京丹蜂 より:

    まだ生きているものもあれば
    ほとんど死んでいます。

  4. はちみつやま@奈良 より:

    京丹蜂さん、こんばんわ。

    寒むすぎて、仮死状態でなければ、
    農薬を被ったのかもしれないですね。

  5. 紀州みかん@和歌山 より:

    3年前に春の天候不順で、
    分蜂時期に、低温長雨となり、
    分蜂群が餓死した話沢山聞きました。

    分蜂群は貯蜜は腹の中だけですし、
    分蜂の日は巣が無いし、
    お腹の中に一定時間以上入れておくと
    蜜蝋に変化するそうです。

    分蜂後雪の降るような過度の低温だと、
    つらいと思います。

    砂糖水の給餌、同時に霧吹きで砂糖水をかけてやると
    良いと言う話も聞いた事が有ります。

    頑張って救ってあげて下さい!

  6. joe@和歌山 より:

    京丹蜂さん4月26~27日の京丹後の最低気温は7℃もあるし、板厚も結構ある巣箱のようですし凍死は考えにくいですけど・・・でもこの群だけなら農薬も考えにくいですね。

    で、分かりません。

  7. いよかん より:

    蜂の腹が蜜で満杯になっているか・・・ 知りたいです。
    蜂は、腹にいっぱい蜜を入れて元巣を後にします。
    その蜜が当面の兵糧であり、巣を造る原材料でもあります。
    でも、1日で餓死したとは考え難いですね。

  8. ガンチャ@三重 より:

    大事件ですね、私の経験ですが空腹、寒さ、決闘の3つがあげられます。ある巣箱が西洋等の襲撃を受け蜜を取られて逃亡、近くの箱に入るが食料を持っていないので固まって箱の
    中で死ぬ。入居箱の前で死骸が落ちていれば即給餌で助かる事も有りますが時間と勝負で殆ど消滅します。

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