今年のテーマは夏分蜂~^^

joe@和歌山

ダハハ~会員番号3だな^^

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  1. はちみつやま@奈良 より:

    ioeさん、こんばんわ。
    さぶい日が続きますね。

    面白そうなことを考えてはりますね。

    >この問題は第一分蜂群を如何に捕獲するかですけど・・・

    マメに巣箱の中を撮影して、いつ分蜂するか断定する。
    そしてその日を目がけて少し離れた所に巣箱&デボ2鉢を投入ではどうでしょう?

  2. 奈良すずめ より:

    あはは、また「ワイルドだろー」って聞こえてきますね。
    まあ、いいか悪いかは知りませんがアウトローな挑戦だと思います。
    頑張って下さい。また皆で見学に行きます!

  3. はちみつやま@奈良 より:

    あ、

    >ここに強制捕獲できれば給餌は楽チンなんですが^^;

    強制捕獲されるんですね。

    訂正

    マメに巣箱を観察して分蜂日を断定。その後強制捕獲でしね。

  4. いよかん より:

    >「新ミツバチ観察記」に新女王はその本格的に雄蜂を産卵するまで11ヶ月を要すると書かれてます。

    そうなんですか!
    そうすると、年を越して分蜂した箱は 夏にもう一度分蜂することはない という訳ですね。
    今までの考えを変えなくてはなりません・・・ ショックです~^^;

  5. 紀州みかん より:

    joeくん、こんばんは!
    今年のテーマが決まったのですね(^^)
    毎年テーマを決めるとは、凄いですね!

    >さて今年の私のテーマは夏分蜂に決めました。
    >第一分蜂群を強制で庭先の盆栽棚の巣箱に捕獲します。
    >頃合を見てドンドン給餌をしてさて何群夏分蜂するのか、ま>たその分蜂回数は春と比べてどんなものか?

    私の昨年の観察だと、第一分蜂した群が6月末に孫分蜂しました。
    その後、春のように続けて分蜂した様子は無かったです。

    孫分蜂は蜂数沢山連れて空高く分蜂しました。
    巣箱の中確認しなかったのですが、
    夏の孫分蜂の時は、春みたいに沢山の王台作らない気がします。

    春は子孫繁栄の為に沢山王台作って、小規模のワーカー連れて分蜂しますが、
    夏は、蜜源も少なく高温期でワーカーを短期間に増やすのが難しいので、
    沢山のワーカーを連れて分蜂すると思います。

    以上は、紀州みかん理論で、その仮説が正しいかどうか?
    どんな真実がjoeくんの観察記録から発見されるのか?
    楽しみにしていますね!

  6. 紀州みかん より:

    はちみつやま@奈良さん、こんばんは!

    >マメに巣箱の中を撮影して、いつ分蜂するか断定する。

    数日に1回巣箱の中を写真撮影したら、
    色々面白い事分かるでしょうね!

    (今の時期の撮影は、面布無しでは命懸けですがね・・・・(@@; )

  7. joe@和歌山 より:

    >巣箱の中確認しなかったのですが、夏の孫分蜂の時は、春みたいに沢山の王台作らない気がします。

    第一分蜂捕獲用に巣枠式を3つ用意しています。
    現在の5群(たぶん越冬可能^^)の第一分蜂群を優先的に投入します。

    いよかんさん、新女王はその年には雄を50~60しか産まないようです。(他群にも雄は居ますけど)どうも夏分蜂には至らない生態ではないでしょうか?
    第一分蜂群の捕獲を嫌う人もいますが今年は1群が最大何群になるのかやってみようかと~^^;

  8. 奈良すずめ より:

    >今年は1群が最大何群になるのかやってみようかと~^^;

    その場合は小さめの巣箱がいいのかもしれませんね。

    もう一つ、効果的な作戦はとして今から一群に搾っておくとか・・・
    その一群に2キロ周辺の蜜源を独占させると群も増えやすいのではないでしょうか?

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