オオスズメバチ捕獲器の構造

紀州みかん@和歌山

遅ればせながら、宜しくお願いします!

フィードバックはありません

  1. スロー人 より:

    スズメバチ捕獲器の巣箱側と底面には、
    一般的に金網は張らないです。(^^ゞ
    良く出来ていますよ、後は実験のみです~(^_^)b

  2. いよかん@愛媛 より:

    過去に使ったことがあるのですが・・ 見付かりませんでした。

    捕獲器の下の部分と巣箱に接する面は何もありません。取り付け方にもよりますが、捕獲器の下はほぼ解放状態になります。
    一見、防備の役に立ってないように見えます。スズメバチは自由に入れます。しかし 巣門に入るためには必死で抵抗する蜜蜂との攻防戦を制さなくてはなりません。
    戦いによるスズメバチの動きを利用して捕獲カートリッジに誘い込むのがこの捕獲器の特徴のように思っています。

  3. はちみつやま@奈良 より:

    みかんさん、こんばんわ。

    みかんさーーん、ぺったんは通用しないのですか?

    オオスズメバチ捕まえるなら一番かと思うのですが。
    捕獲器って、焼酎漬けようかと思っていたのですが、違うのんですかね?

  4. 紀州みかん@和歌山 より:

    スロー人さん、おはようございます!

    >スズメバチ捕獲器の巣箱側と底面には、
    >一般的に金網は張らないです。(^^ゞ

    了解です!情報、ありがとうございます。
    スロー人さんの蜂場のオオスズメバチは大丈夫ですか?

    いよかんさん、おはようございます!

    >一見、防備の役に立ってないように見えます。
    >スズメバチは自由に入れます。

    >戦いによるスズメバチの動きを利用して

    中々深い内容ですね。
    ひとつひとつの構造に意味が有るのですね!

    はちみつ山さん、おはようございます!

    >ぺったんは通用しないのですか?

    オオスズメバチに占拠された2箱とも、
    物凄く守りが堅く、制空権は完全にオオスズメバチ側です。
    紀州みかん隊が近づこうものなら、
    緊急スクランブルで数機編隊でアタックして来ます。

    従って、ペッタンを巣箱の上に置くのは
    至難の業です。

    一応、2mの角材を針金でつなぎ、
    4mの竿にして、ペッタンを巣箱の横になんとか
    置きましたが、数匹しかついていません。

    今から、夜討朝駆けの、朝駆けしようと思います。
    1箱は奪還出来る自身が有りますが、
    残り一箱は・・・・・

    >焼酎漬けようかと思っていたのですが、違うのんですかね?

    正解!こんな立派な天然資源、使わないと損ですよ(^^)!

    話、変わりますが、今回、色々調べて、
    オオスズメバチそっくりのヒメスズメバチって言うのが
    いる事が分かりました。

    オオスズメバチはお尻が黄色い
    みつばちを襲う

    ヒメスズメバチはお尻が黒い
    みつばちは襲わない
    アシナガ蜂の巣を襲う

    キイロスズメバチは
    みつばちは襲うが、単独行動で襲う
    集団でみつばちの巣を襲う事はない

    まだ、そのレベルの知識ですが、中々スズメバチの世界も
    面白いですね!

  5. スロー人 より:


     スズメバチの勉強は「都市のスズメバチ」が良いです。
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~vespa/vespa10.htm
     写真はミツバチより小さい「クロスズメバチ」(^^ゞ

  6. 奈良すずめ より:


    鹿児島で「根こそぎの技」を教わってきました。
    あはは、ゆっくりとご紹介いたします。

    追伸:薩摩POPさんからスロー人さん宛のお土産を
       沢山お預かりしておりますので、
       26日にお持ちいたします。

  7. 紀州みかん@和歌山 より:

    スロー人さん、おはようございます!

    スズメバチも色々な種類が有るのですね!
    クロスズメバチは可愛い感じですね!

    奈良スズメと言うみつばちの為に良く働き、
    九州まで飛んで行く
    行動範囲が広い種も有るようですね(^^)!

  8. ちゅんちゅん@静岡 より:

    すずめさん、こんにちは~

    いよいよオオスズメバチ根こそぎ作戦に参戦ですか。
    来年から、ますます忙しくなりそうですね。

    みなさ~ん、「都市のスズメバチ」はぼくもオススメです。
    名古屋保健所で蜂の駆除をず~っとやって来た方の本です。
    ご一読をお勧めします。

ちゅんちゅん@静岡 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。

Optionally add an image (JPEG only)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください