京都の駆除

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  1. ハチフジ@滋賀 より:


    巣板はこんなかんじで、育児圏が大きい巣板は5枚。
    写真のトレイが今回の新作。

  2. ハチフジ@滋賀 より:


    巣板を立てて収納できます。
    これまで寝かせて運んでたんですが、振動で蜂児が出てしまったりしてたんですよね。
    このままクーラーボックスに入れれば、夏冬も大丈夫?

  3. ハチフジ@滋賀 より:


    5枚収納。
    手近にあった12mmと6mmの端材で作ったんですが、重いです。
    バルサかキリで作りなおそうかな。

  4. しの@岡山 より:

    ハチフジさん、

    育児圏収容トレイ・・・・、スゴ過ぎます(^.^)
    とにかくスゴ過ぎます・・・。
    私なんて、思いも及ばないことです、とても^_^;

  5. 風車@埼玉 より:

    ハチフジ@滋賀さん

    これは帰ってから巣板セットと言うことですか?。
    私は現地で必ずセットしますが半日の間隔はいかがですか、夏の気温維持ならOKかな・・・。
    車移動の温度管理いかがしておりますか、通風を良くしてあればOKでしょうかね・・・。

  6. ハチフジ@滋賀 より:

    しのさん、、、いや~必要ない人にとっては何の役にも立たない道具ですから~

    風車さん
    私は基本帰ってからセットです。
    2年目以降の巣板ならともかく、今年できた巣板は現地でセットすると車の振動で落ちてしまうことがあるからです。

    今の時期なら育児圏は直射日光に当てなければ問題ないと思います。むしろ成虫が暑くなり過ぎないようにクーラーを効かせたり気を使います。

    逆に風車さんは現地セットで落ちないですか?ハチも一緒に入れるんですか?

  7. 奈良すずめ より:

    ハチフジさん、お疲れ様でした。

    写真UP有難うございます。
    なるほど、新兵器とはこれのことだったんですね!さすが!

    私は、なるべく現地でのセット派ですが、
    風車さんもハチフジさんも両方正解だと思います。
    出たとこ勝負(臨機応変)でいかがでしょうか?

    ・現地でセットした方が女王蜂も捕りこみやすい
    ・時間がかかるが、飛び交う蜂達も回収できる
    ・蜜にお溺れた蜂も、周りの蜂が介護してくれる
    ・移動時の巣板(育児圏)の温度管理ができる

    ・住居では蜂を乱舞させる事が出来ない場所が多い
    ・乱舞させると時間がかかる。(作業時間に制限)
    ・移動時に巣板が落ちやすいので後からセットする
    ・移動時の揺れる巣箱の第一印象は、最悪かも・・
    ・巣板のセットを丁重に行う事ができる。
    ・ゆっくりと女王の有無を観察できる
    ・新蜂場所に他の群がいると蜜に群がり喧嘩になる

    一長一短ですので、その時次第ではありますが、
    上記のことを考えながら、対応するようにしています。

    しかし、先日の撤去保護では、
    単独行動する女王蜂に驚かされました。
    相手も臨機応変のようですね・・・アハハ。

  8. 紀州みかん@和歌山 より:

    ハチフジさん、凄い(^^)!

    私も、この週末、イノシシ横胴を巣枠に移すしかないかもしれませんので、
    大いに参考にさせて頂きます(^^)!

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