古代米の田植え

京丹蜂

蜂・猟師・まこもたけ・赤米頑張るド~~

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  1. 京丹蜂 より:


    約60人程の応援者が着てくれました。
    田植えが終わった後は 赤米・黒米のおにぎり
    黒米の甘酒 古代米の餅などを食べていただきました。

  2. 京丹蜂 より:


    結構な報道も来てくれました。
    京都新聞
    毎日新聞
    読売新聞
    朝日新聞
    市ケーブルテレビ
    地元FM放送
    報道陣に囲まれて大変でした
    芸能人の気持ちがわかります。

  3. はちみつやま@奈良 より:

    京丹蜂さんこんばんわ。

    >結構な報道も来てくれました。

    すごいですね。

    僕のところ毎日新聞なのですが、いつ掲載されるか教えてください。すごく見てみたいです。

    古代米ってうるちに比べて小さいので、籾摺りとかはうるち米の籾摺り機とかでいけるのですか?

    昔から不思議に思っていたのですが、よければ、教えて頂けますか?
    企業秘密なら、黙ってて下さいね。

  4. 奈良すずめ より:

    田植えの季節ですね。
    奈良でもシーズンです。

    >イベントの企画から運営までの道が長かったです。

    いろいろとお忙しいんですね。
    こんな時の蜂飼いはホッタラカシでもOKなところが良いですよね。

    はちみつやまさん、サンプル種いりませんか?
    以前蜂を差し上げた方が、古代米の先生だったので頂いていました。
    飾りになっていますが、数種類あります。

  5. 京丹蜂 より:


    はちみつやまさん
    毎日新聞って言っても 地方版部分があるでしょ
    そこに掲載されたと言う事で 日本全国版に出たわけではありませんよ(笑)
    >古代米ってうるちに比べて・・・・。
    通常のうるち籾摺機で古代米をすると異物混入になりますので
    刈取り・脱穀・籾摺り・精米は古代米の専用機にしています
    精米をすると赤・黒米も白になりますので 普通精米しては食べません
    毎日新聞の地方版です
    孫をかかえて田植えしているのが私です。
    「奈良すずめ」での顔写真初デビューです。

  6. 京丹蜂 より:


    奈良すずめさん
    稲のインテリア(ドライフラワー)は穂が未熟の時に
    刈取り後薬品処理をしたものですのですので
    芽は出ないと思います。
    「十種之神丹穂」と言って 読みは「トクサノカンニホ」です
    縁起の良い幸福を招くものです。玄関などに飾るとイイようです。
    京都新聞の地方版です。

  7. 奈良すずめ より:

    >稲のインテリア(ドライフラワー)は穂が未熟の時に
    >刈取り後薬品処理をしたものですのですので
    >芽は出ないと思います。

    なるほど、そうですね。
    たしかにスカスカです。
    でも、少しは手ごたえがあるのもあります。
    でも種類が沢山ありますね・・・

  8. はちみつやま@奈良 より:

    すずめさんこんばんわ。

    >はちみつやまさん、サンプル種いりませんか?

    ぜひ拝見したいです。

    京丹蜂さんこんばんわ。

    >毎日新聞って言っても 地方版部分があるでしょ
    そこに掲載されたと言う事で 日本全国版に出たわけではありませんよ(笑)

    やはりそうでしたか。残念です。

    >刈取り・脱穀・籾摺り・精米は古代米の専用機にしています

    これらは、うるち米ようのを改造とかではなく、全てが古代米しか使えない専用機でしょうか?
    だとするとものごっつうお金がいるのでは。

    新聞に岡山から取り寄せられたと、ありますが、平城京の時代から現代まで引き継がれていたとすると、すごい伝統ですね。しかし京丹蜂さん会長とは大御所様だったのですね。

    >でも、少しは手ごたえがあるのもあります。

    奈良すずめさん来年植えてみましょうか。

  9. 京丹蜂 より:


    すずめさん
    十種之神丹穂はばらさないで下さい。
    ネットで見ると5000円位していますよ。
    やはり家に飾っておいて下さい

    はちみつやまさん
    専用機って言っても うるち米の機械を赤米専用にしているだけです(笑)
    それにしても古代米にいやに興味があるみたいですが?
    2種類の古代米苗残っていますよ 植える田圃はありますか?
    少しなら送りますが!
    この稲は「紫稲」という種類で 苗の時から紫です 差し上げますよ。

  10. 京丹蜂 より:

    追伸
    田圃がなかったら バケツ栽培でもできますよ。
    農家さんの田圃の土を 夜にバケツ1杯ぱくってくれば(笑)

  11. はちみつやま@奈良 より:

    京丹蜂さんこんばんわ。

    >専用機って言っても うるち米の機械を赤米専用にしているだけです

    成るほど。そうじゃないと、お金いって仕方がないですよね。

    >それにしても古代米にいやに興味があるみたいですが?

    奈良でも結構作ってられる方がいるらしいのですが、なかなかお話が聞ける機会がなかったので、ついつい質問してしまいました。僕も田圃を世話しているのですが、お米作りは奥が深く色々やっています。といっても世間での一般的な方法をやっているだけなのですが。昔から古代米はどんなのだろうと少し興味がありました。

    現在田圃は全てうるち米で一杯です。

    >この稲は「紫稲」という種類で 苗の時から紫です 差し上げますよ。

    本当ですか?田圃はないですが、発砲スチロールが沢山あります。植えてみたいです。

    >農家さんの田圃の土を 夜にバケツ1杯ぱくってくれば(笑)

    了解です。自分ちのをパクッてきます。

    メールで住所送らせて頂いたらよろしいでしょうか?

  12. 京丹蜂 より:


    はちみつやまさま
    メール下さい 少しですが送ります。
    うるち米と苗・籾が混入しないように御願いします。
    「紫稲」は苗から紫色で 成長すると茎葉も籾も茶紫です
    しかし籾摺りすると玄米は白です
    古代米は玄米が赤とか黒とかがイイですね
    「紫稲」は田圃アートに良く使われる品種です。

  13. はちみつやま@奈良 より:

    京丹蜂さんおはようございます。

    先ほどメール送らせて頂きました。

    今回の件ありがとうございます。

    送料は着払いでお願いします。

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