トウモロコシ by 奈良すずめ · 2012年6月5日 エピペンさん宅の畑にて、蜜蜂を観察した写真です。蜜が出るはずの無いトウモロコシですいが、花粉を集めています。 スロー人さんの写真では見た事がありましたが、実際に見たのは初めてでした。 シェアする
なかなかピントが合いませんが、下手な鉄砲数打ちゃ当たる。
こっちは、人参の花ですから蜜集めのようですね。
先客の小さな蟻も沢山付いていました。
奈良すずめさん、今度はエビペンさん宅ですか、相変わらず
神出鬼没ですね。ちょっと行きたかったな、ところでトウモロコシの花粉集めの観察は蜂も楽しそうで足のバスケットへ
丸め込む姿はいじらしいですね。
ガンチャさん、こんばんは。
撤去保護作業にも参加できればよかったのですが、
近所を走り回っておりました。
若葉さんの書き込みも拝見しましたよ。
例のお屋敷での決行だったんですね!
トイレの群は元気ですか?
こんばんは~
トウモロコシって今頃になると
殺虫剤を散布するから家庭菜園なら安心だけど
栽培されている所に蜜蜂を連れて行くのは危険じゃない?
FZ250さん、こんばんは。
そうですね、トウモロコシには虫が付きやすいですから、
殺虫剤も多く使われますよね。
でもこの畑はエピペンさん宅の横の家庭菜園です。
沢山の虫が元気に謳歌していましたから、大丈夫だと思います。
FZ250さん、こんにちは!
>トウモロコシって今頃になると
>殺虫剤を散布するから家庭菜園なら安心だけど
トウモロコシの開花期に、アワノメイガなどの害虫が付くので、
殺虫剤を散布します。
下記に防除剤として代表的なものにデナポン粉剤が有ります。
商品説明は下記の通りです。
ご指摘のように、ミツバチには影響の有る農薬です。
********以下農薬の概要**********
デナポン粒剤(とうもろこし用)[NAC粒剤]
未成熟のとうもろこしを食害するアワノメイガ・ダイメイチュウなどの土壌害虫を退治する殺虫剤です。
ご使用方法:
散粒機又は手で作物の葉身上に留るよう、少量ずつむらのないように散粒してください。
ご使用量の目安:
未成熟とうもろこし、ダイメイチュウに対し、1㎡3~6gを収穫21日前まで2回以内の散布が可能。
アワノメイガに対し、1㎡4~6gを雄穂抽出期~雌穂抽出期(但し収穫21日前まで)2回以内の散布が可能。
ご使用の際の注意事項:
・ミツバチの巣箱及びその周辺にかからないようにしてください。
・受粉促進を目的にとしてミツバチ等を放飼中の施設や果樹園等では使用をさけてください。
・養蜂が行なわれている地区では周辺への飛散に注意する等ミツバチの危害防止に努めてください。
・蚕に対して影響がありますので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。
奈良スズメさん、例の家老の家ですが2箇所今年営巣したようです。盆には同属が集まりお参りが有ると思います。
暑くなる前に駆除か涼しくなってからが良いかと思うのですが、トイレの隣の物置には鑑定団に出せばと思える古画古陶器等が詰まっています。床板外し蜂が入らないようにしていますが隙間が多く仕方なく毎年駆除しています。
蜜源も多く凄い蜜がとれます、都合つけて手伝いに来てください。
はーい。
また伺いますね~。
ただ、夏の暑いシーズンはお休みにしたいですね。
最近血圧が高めのようで・・・