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またもや駆除依頼

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  1. はちみつやま@奈良 より:


    近くで写すとこんな感じです。

  2. 奈良すずめ より:

    こりゃまた、簡単な作業です。
    朝飯前ですが、夕方前に設置完了を逆算して作業してください。
    つまり、最後は蜂場に移動して設置しなければなりません。
    もしも遅くなって日が暮れてしまうと蜂はビバーク(野営状態)になりますから、
    巣板に取り付かず蜂子が死んでしまう危険があります。
    逆に早い時間で完了してきますと、彼女達に逃避のチャンスを与えてしまうことになります。
    この簿妙なタイミングを計る必要があると思います。

  3. はちみつやま@奈良 より:

    どのように取って持ち帰ればいいでしょうか?

    そのまま切って蜂ごと持って帰ったらまずいでしょう

  4. 奈良すずめ より:

    場所はどこですか?
    近くでしたら、講習会をやりましょうか、
    あはは、偉そうに申し訳ありません。
    失敗したらごめんなさいデス。

    掃除機を使わない方法もありますが、メンドクサイですよ。
    吹いたり、揺らしたりして蜂をどけながら作業します。
    その後で蜂球が出来るのでタマネギネットで取り込みます。

    でも私のやり方は、専用捕獲機を使うやり方です。
    まずは専用捕獲機で吹き払いながら吸い捕ります。
    最初の一枚目を採るのが難儀ですが、真ん中の一枚はズバッと行くしかなさそうですね。
    小まめに蜂を吸い捕りながら巣板を外して行きます。
    この時に蜂蜜が流れ出てきますので、蜂の佃煮みたいにならないように注意が必要です。

    写真をみるかぎり、一番奥まで手がとどきそうですが、
    蜂が逃げ込む隙間があると少々難儀です。
    骨壷なんかも取り出す必要があるかもしれません。

    専用掃除機のタマネギネットは数回取り替えます。
    外したネットは蜂群を入れたまま花立あたりにぶら下げておきます。
    数個のネットがぶら下がると、丁度逃避した群が蜂球を作った状態に該当しますので、様子を見ていると女王蜂がいるかどうかがわかります。

    巣板の方ですが、重箱か巣枠式に収容します。
    蜂が付いていると作業がしにくいので、この作業は蜂無しで行います。
    セットし終わったら、蜂群を巣板に登らせます。
    新しい設置場所で行ってもよいですが、今回は捕獲場所で出来そうですね。

    どうでしょう。イメージできましたか?

  5. はちみつやま@奈良 より:

    奈良すずめさんおはようございます。
    講習会お願いしてもよろしいでしょうか。

    はじめ一人でやろうと思っていたのですが、蜂と巣の分離は僕では無理そうです。

    ただ問題は、電源がないことです。お墓の周りにはなにもないのです。一応僕の家には発電機がありますが、使えるかどうか。

    場所は王寺です。5月6日に行く約束をしていますが、日時は変更可能かと思います。

    初めからお願いすれば良かったのですが、一人でやれるものならという思いが強かったです。

    宜しくお願いします。

  6. 奈良すずめ より:

    了解です。

    ただ、6日の午前中は先約が一件入っています。
    今日でもOKですよ。電話くださいね。

  7. 奈良すずめ より:

    なはは、お疲れ様でした。
    後で写真UPしますね!

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