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大阪の御堂筋で、

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  1. 奈良すずめ より:


    管理事務所さんにも人物がいらっしゃるようです。
    むやみに駆除してはいけませんからね。

  2. 奈良すずめ より:


    しかし、この隙間からどうやって保護するか?
    ハチフジさんのお話では、「手を突っ込んで」と・・・
    もう一つのアイテムは炭酸ガスとの事でしたが、
    これも難儀な作業になりそうですね。

    まだ事務所との連絡が付いていないとの事でしたが、
    今週末に決行予定でいらっしゃるようです。

  3. 風車@埼玉 より:

    これって明日か明後日ですね・・・。
    対処方法も時間がないですね・・・。
    手を突っ込むにせよ行政又は管理者の承諾次第ですね。
    無事の保護を願っております。

  4. 奈良すずめ より:

    私は早朝が良いのでは?と提案しましたが、
    土日は人通りは少ないそうで、夕方にしたいとの事でした。

    先ほど、ハチフジサンからは連絡がありました。
    捕獲依頼があったのは先週でしたから、
    「もう御堂筋カッポは終了だよね?」
    「じやー影響はなかったってこと?」
    「そのまま、永住させてあげたいよね」
    「アクリルとかでカバーを作りたいなー」
    さてさて、どんな自然保護プロジェクになりますやら。
    公園事務局さんとの相談はこれからです。

  5. joe@和歌山 より:

    無事越冬できたら来春の分蜂がまた大変でしょうね。
    御堂筋に待箱置けないだろうし・・・蜂球捕獲になるんでしょうか?雄蓋発見したら気温・風から分蜂日を予測して輪番制で木の下で待機しますか?
    joe君ちから御堂筋まで近いので協力しますよ^^

  6. 奈良すずめ より:

    Joeさん、おはようございます。

    この御堂筋群を世間に紹介できるような共存成功例にしたいとハチフジさんと考えています。

    人通りの多い御堂筋で、駆除もされずに、この自然のままで、
    我々人間と共存している事例があれば、
    蜂に対する世間の見方が(知らない方にも知ってもらう)
    良い方向へ変ってくれるのではな~んて企めそうです。

    第一案としては、入り口をアクリル板等で囲って
            出入りを上方向に促す。
    第二案としては、周辺を丸ごと立ち入り禁止にしてしまう

    最悪でも、保護撤去を行い殺虫剤駆除は避けたいですね。

  7. スロー人 より:

    >入り口をアクリル板等で囲って出入りを上方向に促す。

     透明のアクリル板を使う場合は注意が必要です。
    巣から飛び出す蜂は明るい方へ行こうとしますので、
    設置状況によっては、出口が解らなくなってパニックになる蜂が出ます。
     赤いフィルムを付けるとか赤いアクリル板を使用すると改善するかもしれません~(^^ゞタブン

  8. jiiji より:

    ぜひ保護してほしいなぁ~~~

    大阪にいた時は、通勤時に御堂筋を通りました。
    銀杏の樹も立派になって、洞が出来るほどに育っているのですね。

    奈良すずめさん、ハチフジさん何とか保護する方向で話を進めていただけないでしょうか???。

  9. 奈良すずめ より:


    jiijiさん、スロー人さん、おはようございます。
    アイデア有難うございます。

    写真は小学生も見学できるようにと工夫された観察箱です。
    この箱に、巣枠式の群をセットしてガラス板ごしに観察できる物ですが、

    さて本題ですが、横にホースがあるのが蜜蜂の出入り口なんです。
    こうしておけば小学生が刺されずに済むそうだと聞きました。
    このデザイン!使えそうだとおもいませんか?

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