去年のゴウラ by 奈良すずめ · 2011年3月8日 去年のゴウラです。欲張って、沢山造ったのですが、分蜂シーズンに間に合わず、空振りでした。 そのままホッタラカシにしていたところ、この箱には何時の間にやら入居していたようです。 1段でしたから、もう2段追加しました。さすがにこの季節は気が荒いですね、手袋の薄いところから3発、手首の隙間からも1発、計4発くらいました。しかも、20mほど離れても追いかけ回さられました。 シェアする
この話は当然今年の話ですね
ラッキーとしか 言い様がありませんね。
羨ましいです。
私も 今年は頑張って群を増やします
「すずめさ~ん 蜂下さ~い」なんて言わなくてもイイように
こんにちは、うまく考えましたね。待ち箱兼飼育箱という感じで・・・・この箱は二箇所巣門、重箱の底板は角に切り取ってあるのですね、採蜜は工夫が必要ですね。今後が楽しみです、時々様子を掲示してください
へ~入るんですね^^
巣箱内の温度が恐ろしく上がりそうですが完全な日陰?
夏場はキツイはず^^;巣落ちもしてないならば・・。
目から鱗が~^^;
エピぺン
ガンチャさん、えぴぺんさん、こんばんは。
盛り上がってから一年が経過しまいたね。
色々ありましたが、時が経つのは早いですね。
分蜂が始まる前に去年の待ち箱を確認、整理したいと思います。
すずめさんのを真似てしまいました。
ペール缶がそのままでも 入るんですね
こんなのどうですか?
この節穴を巣門にしようと思っています。
以前に炭焼きの口焚き用に買った 杉皮付きの製材屑がありましたので。
ペール缶の周囲に並べました 試作中ですので 軽く番線で締めたままですが
これをペール缶の高さに 合わせて切断して 締め付けるだけです
これなら チェンソーが無くても 又手間も掛かりません エピペンさんが言われるように
若干の 温度調整にもなりそうです。
完成したら 報告します。
ペール缶の高さでもOKですが、
折角の材料ですから、なるべく高く使ってはいかがでしょうか?
実は私の場合、半分は埋めるつもりで
ペール缶には砂利や土を入れています。
この方が安定感も増すのでグラグラしません。